こんにちは、F.M.です。
うちの会社ではですね、今風邪が大流行してまして。
F.M.の部門は今日6名出社だったんですが、1名欠勤、3名熱がある状態で、1名早く帰らせたという。。。
元気なのはダカラちゃんとF.M.だけとか、どういうことですかこれ。。。
まあ、お正月で暇なのでいいですけど。。。。
皆さん、気持ちが落ちていると体調崩しやすいと思いますんで、眠れなくても少しでも身体を休めて、食べられなくてもお味噌汁とか、液体のもので栄養をきちんととって下さいね。
F.M.は、普通に生活しています。
普通に寝て起きて、普通にご飯を食べて、普通に会社に行って、普通に働いて、普通に笑って、普通に帰って、また普通に寝て。
音楽が生活から消えた以外は、いたって普通の生活です。
ていうか、普通の生活ってなんですかね。
自分で言っておいてなんですが、ちょっとよく分からなくなってます。
そんな普通な生活ですが、「仲良ししゃいにだなぁ」とか、「まったねー」とか、「そうでしょ?」とか、そういう、本当にあざといよねと思うフレーズがいきなり頭に流れてくることがあります。
師匠の声が鮮明に耳の内側に広がるんですよね。
そうなってしまうと、もうほんとに勝手に、頭の中で曲が流れてしまうんです。
ルーチンワークっていうんでしょうか、いや違いますね。
何回も何回もループで曲聴いてたら、その後で曲を止めても頭の中で鳴り続ける感覚ですかね。
それくらい、いつも聴いてたんですね。
意識していなかったことを意識してみると、いかに自分が師匠を感じる生活をしていたのか、思い知らされています。
聴けない状態でも、頭の中で勝手に鳴り響いて結局泣いてしまうなら、師匠の、SHINeeの歌を聴いて泣くのも一緒かなと思いつつも、やっぱり怖くて聴けないという押し問答を繰り返しています。
師匠の横顔ばかり、浮かんでくるんです。
横顔の師匠、大好きなんですが、儚いイメージが強くて。
その視線の先にあるものを、共有してくれたら、なんて。
自分勝手なことばかり思ってました。
ここから先は、F.M.の大好きな師匠の横顔の写真を少しお借りしています。
師匠の写真、まだ無理な方も当然いらっしゃると思います。
お辛い方は、そっと画面を閉じてください。
写真ではこんなに近くにいるのになぁ。
ではまた。
F.M.
※画像お借りしました。
















