一昨日の夜、正確に知ったのは昨日の朝でした。
ジョンD(今日はジョンDと呼ばせて下さい)青い夜降板のニュースですね。
沢山悩んで、沢山考えて、沢山踏ん張ってきたんだろうなぁ、と。
泣きながらでも自分の言葉で伝える。とても誠実な人だなぁ、と。

毎日ではありませんが、韓国語が分からないながらも、ジョンDの声を音楽のように聴いていました。
皆さん仰るように、その時間に毎日いてくれる、優しい声で話すジョンDに癒してもらっていました。
そういう”当たり前にある温かい場所”を作ってくれたこと、ジョンD自身がその場所になってくれたこと、感謝しかありません。
どれほど大切な場所だったのかを実感しています。

ラジオで発表する曲達も、ロゴソング含めて、本当にどれもこれも優しくて、温かくて。
悲しい曲ですら、優しさを感じるんです。
「優しくしないでよ!泣いちゃうから!」的な発言をしてしまう程(爆)無条件に受け入れてくれるんですよね。
きっと、ジョンDの紡ぎだす一つ一つの言葉自体がそうなんだろうなと思います。

真摯であり続けるということは、非常に難しいです。
でもジョンDは、ひたすら真摯にその場所を守り続けてくれました。
そして、今後も守り続けると約束してくれました。

例えばいつも優しく話を聞いてくれた大好きな先生が退職してしまうと知った時のような感じでしょうか。
もう学校で授業は出来ないけど、いつでも遊びに来て、というような。
職業的な意味での先生じゃなくなっても、自分にとってはいつまでも大好きな先生であるように、DJではなくなるかもしれないけど、いつまでも青い夜家族にとっては”ジョンD”だということですね。







おしゃいメンバーの出演で、深いふかーいお話を聞けましたね。
コヨンベさんとコーヒー少年さん。ありがとうございます。

インスピコンの時期だったと思うんですが、コヨンベさんのジョンDへのお願いが「ジョンDがやる限り、ずっと一緒にラジオやる」で。

思い出して、この時にはそういう話がもう出てたのかなと考えたりして。
大号泣しました。
ナインさんも、ずっと一緒で。ありがとうございます。










最大限の賛辞と御礼と応援を、존디に。

ではまた!
F.M.
※画像お借りしました!
人気ブログランキング
にほんブログ村