続・ビルボードさんから見た「Odd」 | BLING MASTER

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SHINeeのジョンヒョンさんは師匠です

どうもー!F.M.です!

いやはや、Mカ2冠制覇とか、色々、本当に色々あるんですがね、
なんかダラダラ訳して最終的によくわかんなくなったこちらを
あげたいと思います(爆)!


※原文は以下より※
■SHINee Embrace Old & New Sounds on 'Odd': Track-by-Track Review



↓↓F.M.意訳部分↓↓


4. Romance

ガチャガチャしたエレキギターのリフレインに、カウベル風のブレンドをした、
ダンス、ファンク、ロックをごちゃ混ぜにした「曖昧な境界線」が興味深い音楽だ。
なんといってもこの曲のハイライトは、各コーラスを仕上げるスキャットだ。
まとまりがつかないように思えるそれらを、強固なアルバム構成により、巧みに
融合されている。


5. Trigger
Oddの中でも、かなりHIPHOP色が強い曲の1つでもあり、
最初の構成は、重厚で挑発的なビートから始まる。
先の4曲の爽快で陽気なビートから一転した「Trigger」は、攻撃的なボーカルと、
ライブ後にクラブDJがやるような、アンダーグラウンド感がある、
凍りついたシンセサイザーからくる、ガツガツくる伴奏が合わさっている。


6. Farewell My Love
90年代を彷彿とさせるシンセサイザーとピアノのミドルテンポが、
重いビートにが流れてくることによって、より今風になっている。
感情のこもったコーラスが、彼らのグループとしての秀逸さを示し、
ブリッジでは、メインボーカルであるJonghyunの力強いファルセットが
聴くものを釘付けにする。
SHINeeの初期のサウンドに、更に様々な色が際立った納得の1曲である。


7. An Ode to You
"Farewell My Love"でテンポがグッと落とし、感動の最高潮にいる中、更に、
美しい裏後を引き立てる弦楽器を主体としたバラードが展開される。
後半で入るエレキ音は単純な曲構成には不必要なように思える。


8. Alive
リスナーが眠くならないよう、 "Alive" は他のHIPHOPのたてノリのように、
ビートにヒビを入れることで始まる。
この曲のブリッジで掛け合う、KEYとミノの激しい歌詞とビートの掛け合いが、
ハイライトとなる。


9. Woof Woof
彼らのエネルギーは、そのメロディーに加えて、スイングポップトラックの中に
様々なスパイスを利かせて来るこの曲は、ラストの歌詞
 "all my guys on the West Coast."に象徴されているだろう。


10. Black Hole
ディスコサウンドのこのトラックは、最も短いというだけでなく、忘れられがちで
飛ばされてしまうようだ。


11. An Encore
 "Farewell My Love"と"An Ode to You"の中間のようなこの曲は、 彼らの力強い
ボーカルと、甘いハーモニーがより近くで聴こえることに焦点を合わせている。
今までによくあるような壮大なバラードの1つのようにも聞えるが、アルバムの
ラストとしてふさわしいだろう。
 "An Encore"で は、SHINeeが5人がそれぞれ個々の集合体であると同時に
統一感のあるグループの1つとして長く続いていく印象が強いが、
男性のボーカルグループとして到達するのが難しいという境界点を
押し上げるようなポテンシャルをまだまだ残していることを証明した。

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ううーん、Black Holeの部分とか、きっと間違えて訳しているような
気もします…しかも、かなりアバウトな訳なので微妙な感じに…

こんなことなら英語真面目に勉強しとくんだった…orz

英語得意な方々、周りに沢山いらっしゃるんですがね、まあ、
「SHINeeの特集記事訳してくんない(●`・ω・´●)ドヤ?」
とか、言えなくて…春…(爆)

もう手を出さないと誓いました←!!!



ではまた!
F.M.
※画像お借りしました!


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