あーあ、かっこいいなー。痩せてるけど←
昔はですね、前髪下ろしててほしかったんですけど、最近は、
おでこ出すのもいいなあってしみじみ感じてまして、ちょっとあげてみなよ、と
けしかけたいんですが、基本ステージ以外ではおでこ出さないですよね、師匠。
特に髪の色素がなくなってからは、ステージでもほとんどあげてくれなくなっちゃって。
そろそろ大人の男性として、キメキメの髪型でバシィッ!と魅せてもらいたいですね。
なあんて、落ち着いた風に始めましたが…
じぇんじぇんワッショイが止まらないけん━━━(゚∀゚)!!!!!!!!!!
ワッショイ!∩(゚∀゚∩)∩(゚∀゚∩)∩(゚∀゚∩)ワッショイ!!!
色々コエックスネタで巷は盛り上がってますが、もちのろんでF.M.は、
師匠ソロデビューを引っ張りに引っ張ります(爆)!!!!
ちょっとここでですね、予想というわけではないんですが、
師匠の歌い方について、少し考えてみたいと思います。
どんどん歌い方を変える師匠ですが、日本の曲で、ビブラートの使用を
かなり抑えている気がします。
本国の曲だと、美しいビブラートなんですがね。
最近は自作曲がもう、ヤヴァイのなんのって。
時にチリ声っていうか、すごい小刻みに震わせたり、柔らかく震わせたりと、
かなり変幻自在なんですよ、この師匠って人←
特にすげーなぁと思うのは「하루의 끝 (The End of a Day)」と、
「Sorry (미안해) 」です。
どうでしょうか。
この2曲については、これもまたじっくりねっとりと特集していきたいんですが、
今ここで声を大にして言いたいのは、
間違いなく、ビブラートまで完全にコントロールしているという、驚愕の事実。
曲、メロディのトーンに合わせて、声の振るわせ方を変えちゃってるんですよね。
ナニこの人コワい(°Д°;≡°Д°;)
そんな師匠なのに、日本語曲だと、ほとんど使わないんです、ビブラート。
うーん、なぜなんでしょうとF.M.は思いましてね。
至った結論としては、「日本でのSHINee」の在り方なんですよ。
例えば、東方兄さんや、BOA姉さんがなぜ日本で売れたのか、
それはもう、ひとえに日本密着型だったからですよね。
地道に日本に住んでイベントして、日本語を勉強して、J-POPを歌う。
そして、日本語が話せるようになったことで、彼らのキャラクターを通じることでも
受け入れられるようになりましたね。
でも、そんな2組から一転、SMさんは地元密着型を廃止しました。
兄さん姉さんの功績ということでしょう。
先輩のお陰で認知度はそこそこあるものの、日本語もそこまで話せるわけじゃなく、
なかなか勉強しようにも難しい状況の彼らが何を全面に押し出していくとすれば、
というところで、「アイドル」が出てくるわけですね。
なんせビジュアルいいですから、ほんとに。末っ子とか、カリスマとか特に恐ろしいレヴェルで。
ジャ○ーズさんも真っ青ですよ。
で、出してる曲が、これがもう、モロな感じです。
MVとかも、MOROな感じです←
かわいらしくて楽しいんですがね。
でも、バラード系の曲のときも、ほとんど震わせてないんです。
流石に曲毎に歌い方は変えてきてますが、本国ほどの変え方はしてないんですよ。
…正直思いません?
こんなもんじゃねえだろぉぉぉぉ!!!!
MOTTAINAIIIIIIII!!!!!
と(爆)
多少の物足りなさは否めないんですが、でもやっぱり考えてみると、
日本語曲で師匠がバリバリビブラートごるぁDOYAわっしょいで歌うと、
曲の雰囲気に合わなくなっちゃうんですよね。
これも、もしかしたら東京ドームやって、認知度があがって、ある程度
自由にできる環境が整えば、また全然違ったアプローチを見せてくれる
可能性もあるんですが、今は「アイドル」として売り出し中の輝く5人組ですから
よしとしましょう←引くほど上から目線な件
今の本国でのおしゃいの流れも、歌っていうよりも、パフォーマンスな
コンテンポラリー5人衆ですから、聴かせる曲がなかなか前に出てこないですよね。
というわけで。
間違いなく今回のソロ、師匠のシビレルビブラート祭りになることは必至ですね!!!
これはもう、F.M.の中では確定事項でして←
やっぱり師匠の歌声が多いと嬉しいのは、悲しいかな事実ですから、
折角なので、存分に味わいたいという思いが溢れてしょうがありません!!!
ああああああ、もう、楽しみすぎて胃が痛いっす(爆)!!!
ではまた!
F.M.
※動画、画像お借りしました!
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