今日からいよいよ代々木ですね!!!!
参戦される皆さん、楽しんできて下さいー!!
さて、昨日に引き続き、ライブで好きになった曲パート②なんですが、、
「Picasso」ですね。
※動画お借りしました。
この曲、よくよく読んでみると、とても素晴らしい歌詞なんですよ。
青の時代
淡いContrast
冷たく深く静かすぎるSadness
Don’t cry tonight
(Blue Blue Period)
キツく抱きしめて
Baby そばにいるから
もう 泣かないで
出口は探さずに
想像すればいい 次の時代へfly
Open your heart
Baby, Ah (キミハ)
Maybe, Ah (ボクハ)
Baby, Ah 原色の迷宮へ
世を切り裂け Blue
More beautiful
鮮やかに描けよ Picasso
どこまでもポジティブな
Picasso ボクになれ
Everyone’s Picasso Picasso Picasso
Yeah Yeah Yeah Yeah
キュビズム, ゲルニカ, アフリカ
シュル, ローズカラー, セザンヌ
クラシカル
ほら、変わるたびに新しい
好きな色だって 変わるのさ
Everything you can imagine is real
アシンメトリー自画像
見えるようにじゃない 感じるままに
その激しさで 煌めく世界
目の覚めるような 奇跡が踊りだす
光るプリズム 夢の中でさえ
輝くよIn my heart
Baby, Ah (キミハ)
Maybe, Ah (ボクハ)
Baby, Ah 明日を信じて
世を突き刺せ True
More clear
鮮やかに描けよPicasso
どこまでもポジティブな
Picasso キミになれ
Oh Baby
Everyone’s Picasso
Everything and more
Picasso
You’re my hope
(昨日よりMore beautiful)
Yeah Baby Yeah
世を切り裂け Blue
More beautiful
鮮やかに描けよPicasso (Baby, Oh)
どこまでもポジティブな
Everything and more
Everyone’s Picasso Picasso Picasso
Everyone’s Picasso Picasso Picasso
Everything and more
でもですね、F.M.ってば、「Picasso」の連呼に耐え切れない事件に巻き込まれまして(爆)
いや、よくよく考えると、すごい応援ソングなんですけどね。
「Picasso」の連呼ははたして必要なのかと←
音は、冒頭からえびよりバリバリのデジタルサウンドで、ズンズンくるんですよ!
ビートがガンガンからのおしゃいの低音達、素晴らしい!と思っていたら…
どうしてもサビで音が増えてから、”パラパラ”に聞こえてしまい←
ユーロビートっぽい感じが少しあるんですよね。
高めのデジタル音でメロディー出すと、どうもF.M.はそこにつながってしまうらしいです(涙)
そのまま上のサウンド入れずに、ビートメインでダブステ系に走ってほしかったと思ってたんですよ。。
パーツ自体はすごくかっこいいのに!と、ライブ前までは思っていたんです。
し・か・し!!!
実際のパフォーマンスをみて、まあ、覆りますよね、F.M.のイメージなんて←
ライブだからこそ、ビート音がお腹にめちゃめちゃ響くんです!
で、高めのデジタル音がうまい具合に抑えられてて、パラパラ感がゼロ!!!!
そう!
この曲は音響が整備されていて初めてかっこよく聞ける曲だったんです!!!
さらに、F.M.命名の「ムササビダンス(爆)」で「Picasso」連呼が全く気になりません!!!
※もし既に使ってる方いたらすいません…汗
※各画像お借りしてます
→ ほら、似てません(爆)?
そしてそして、1番Cメロの師匠の
「Baby, Ah Maybe, Ah Baby, Ah 原色の迷宮へ」
が、すごくかっこよすぎて、構成もかっこよすぎて、
大好きになったという(爆)
ええ、はい、わかってます。
なんやかんや講釈たれてますが、スーパートーシロの上に、
こんな簡単なヤロウですよ、F.M.ってば←
そんなこんなで、参戦される皆様、本日は「ムササビダンス」にも
注目して下さいね(爆)!!!
ではまた!
F.M.
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