漸く来たか、、、
私はお前を待っていた。
闇に包まれた世界で
冬の夜の寒さに凍えながら、
私は長らく
お前を待っていた。
ね!む!け!
いやー、遅すぎるわ。
7時に起きたいのにさー、
あと3時間しかねえじゃん。
んーっ
待ってろ!らんま!!
待ってろ!新台入れ替え初日!
ふふんっ
じゅんじゅんの声
やぱ好きやなー。
だがしかし、、、
石田彰には勝てねえな。
個人的にはね。
だってカヲルくん、
愛しちゃっていますから。
あ、ダメだ。
このままだとぐだぐだと
無駄に長い文章を
書き綴ってしまいそうだ。
ね!む!る!
闇に包まれた世界で
冬の夜の寒さに凍えながら、
私は長らく
お前を待っていた。
ね!む!け!
いやー、遅すぎるわ。
7時に起きたいのにさー、
あと3時間しかねえじゃん。
んーっ
待ってろ!らんま!!
待ってろ!新台入れ替え初日!
ふふんっ
じゅんじゅんの声
やぱ好きやなー。
だがしかし、、、
石田彰には勝てねえな。
個人的にはね。
だってカヲルくん、
愛しちゃっていますから。
あ、ダメだ。
このままだとぐだぐだと
無駄に長い文章を
書き綴ってしまいそうだ。
ね!む!る!
なんでだろ、、、
久々に会って
尚且つ片手で足りる程しか
会ってない友達に
落ち着きがない、
思い詰めてるように見える
て言われた。
落ち着きがないのは
自覚がある。
最近じっとしていられない。
思い詰めてるかどうかは
わかんないけど
自分のことを話す時
目を一切合わさないって言われて
そういえばって思った。
見透かされたくないってのは
思ってたけど
指摘されるまで気付かない程
無意識にそうしてた。
すげー観察力。
あと、無理して笑ってるように
見えるって。
自分はそんなつもりは
全くなかったんやけど、
ちゃんと笑えてないって。
平然を装ったつもりやったけど
たぶん何をしても
見透かされそうな気がした。
だけど不思議と嫌じゃなかった。
流石に動揺したけど。
ここまでは話す。
けどここからは話さない
って線引きしてる話の内容を
その人には話してもいいかな
って思えた。
だけど言えなかった。
やっぱヘタレだぬ。
だけどその人、
絶対気遣ってるっしょ?
てくらい優しくて
些細なことも親身になってくれて
見返りなんて一切求めてこなくて
酷い態度とっても
その人は変わらないままで、、、
今頃気付いたよ。
いい友達に巡り会えたんだって。
支えてくれる人がいるのに
このままでいいわけないって
また強く思った。
変わらなきゃ。
さて、眠いから寝よ。
明日早く起きて朝シャンだゆ。
ノシ
尚且つ片手で足りる程しか
会ってない友達に
落ち着きがない、
思い詰めてるように見える
て言われた。
落ち着きがないのは
自覚がある。
最近じっとしていられない。
思い詰めてるかどうかは
わかんないけど
自分のことを話す時
目を一切合わさないって言われて
そういえばって思った。
見透かされたくないってのは
思ってたけど
指摘されるまで気付かない程
無意識にそうしてた。
すげー観察力。
あと、無理して笑ってるように
見えるって。
自分はそんなつもりは
全くなかったんやけど、
ちゃんと笑えてないって。
平然を装ったつもりやったけど
たぶん何をしても
見透かされそうな気がした。
だけど不思議と嫌じゃなかった。
流石に動揺したけど。
ここまでは話す。
けどここからは話さない
って線引きしてる話の内容を
その人には話してもいいかな
って思えた。
だけど言えなかった。
やっぱヘタレだぬ。
だけどその人、
絶対気遣ってるっしょ?
てくらい優しくて
些細なことも親身になってくれて
見返りなんて一切求めてこなくて
酷い態度とっても
その人は変わらないままで、、、
今頃気付いたよ。
いい友達に巡り会えたんだって。
支えてくれる人がいるのに
このままでいいわけないって
また強く思った。
変わらなきゃ。
さて、眠いから寝よ。
明日早く起きて朝シャンだゆ。
ノシ