不眠症の眠り姫 -42ページ目

独り善がりな恋愛事情

タイトルに意味は無し。
なんか、思い付いただけ。


今日てーか昨日は
楽しかったゆ!
月1ラーメン会でし!

いつものトッピング
+αのキムチ!
色がなんかえげつなし!
それがめぐみんクオリティー(笑)

カラオケは
壊れたとゆより粉砕した!
精神やらなんやら、ね(笑)

いやしかし、だな
煮玉子2個目無料サービスは
有り得なし!(笑)

だが、、、
あったら嬉しいサービスではあるね。


ゆし!眠ろう。


早番だるだるー。

もう朝だね。

休みの日って
気持ちが開放的?
つかなんか自由な感じがして
朝方まで寝なくても
平気じゃん的な感じになって、、、


てバカ野郎(ノ゚Д゚)ノ⌒┻┻


今日はめぐみんと再会です。

いつも真希波の都合で
夕方集合の23時解散なんで
今日こそは早く寝なきゃと
思っていたわけですが、、、


バカ野郎(ノ゚Д゚)ノ⌒┻┻


もう朝ですね。


てバカ野r(ry


暢気にライヴDVDなんて
観てる場合じゃないのです。

真希波さんは
髪乾かして即座に眠ります。


じゃあの。


であ(・ω・)ノシ


わかる人にはわかる。
だけど高確率で
真希波の知り合いは
わからない残念な感じ(笑)

一人の時間が好き

だった筈なんに。

今は一人の時間
ゲームしてないと
なんかモヤモヤして
落ち着かない。

余計なこと
考えてるんかな。

いやしかし
余計なんかじゃない。

現状に納得してないが故に
考えるんだよ、きっと。


しかし、、、
しかし、だ。

太陽の匂いってやつが
私はどうしても好きになれん。
寧ろ嫌いだ。

いやね?
家帰ったらさ、
布団が無くなっててさ。

しかも窓開いてんの。
網戸無しの状態で。

いやいや、ふざけるなと。

以前もそれで
蛇さんの侵入を許してしまい
ガクブルでおとんに
助けを求めた経験がありーので
流石に軽くキレたさ。

頼んでないだろ、と。

したらあいつ
頼んでないって言ったって
干さんにゃダメやろ、だとさ。

いや、違う。
頼んでないことを
勝手にするなと
私は言いたいのだが。

許可をとるってことを
その年になっても知らないのかい?

だとしたら
何十年無駄に生きてきたのか、と。

つか勝手に片付けして
必要なもの勝手に捨てられて。
もうね、迷惑してんの。
ありがた迷惑ってやつなの。

それをおかんとうちが
何十回と言って聞かせても
あなたは何故理解しないの?

てな感じで
存在すら否定したくなるくらい
イライラしたけど
折角の連休だから
グレイセス進めたくてスルー。

もうね、
時間を忘れちゃうね。


つかね、
寝なきゃだよ。

もやし。