外壁材が昨日は見つからなかったのでKK社の社長に朝、電話した。
そしたら
昨日、私が持ってきたケヤキ板は、既に第3者に売っていて、実は他人のだとわかった。
・・・ケヤキ板が無くなったので、みんな騒いでいると言う。
他人のものと考えていなかったので、要るものであるなら直ぐに返しますと言ってくださいと電話を切った。
其の後、直ぐに電話しなおして、もし売り物なら買ってもいいので値段を持ち主に聞いてほしいと話した。
しかしこの時刻、既に警察に盗難届が出されていたようだ。
さあどうするか?な。
警察沙汰は面倒だ。・・・
その後進展はあったか聞くため、社長にあった。社長ここに置いてあっても既に売ったものだからなあと困っていた。
ところで
KK社は土地が相当に広いので、各所に丸太や材木が置いてあった。
この社はもう倒産の前であった。
そこで社長は他の人に(私にも)持っていっていいよと、また格安で買ってくれと言っていた。
そんなことで、私もかなり買ったり、もらったりした。
当時、家を建てていたので建築材は、いくらあっても困らなかった。