突然ですが、「ひとり旅」の途中に違う話をしたいと思います。

フランスから20代の女性が、数日前にWWOOFERとして我が家に、やってきました。

10日ほどいろいろ、手伝ってくれると思っています。

 

昨日と今日、脱衣室ドアとトイレドアの装飾をしてもらいました。

2枚のドアを、きれいにやり直そうと、1年以上も、そのままやらなかったので、気になっていたのですが・・・。

 

安物のドアに新品の高い生地、新品といっても何十年前のものだから、もう今は売れるに売れないようなもの。

価値ないですね。

1巻3万円とか、それ以上するものを、1つのドアに2巻ぐらい使ってます。

これが、良いかどうかわからないけど、貼らないより少しは、いいかもです。

 

彼女には接着剤をつけてもらって、生地を貼ってもらった、

私はただ、この生地を、ここにとかいうだけ・・・

まぁ前よりも少しは良いドアが、できたのでと、満足しています。