19日 長峰山(934m)に

長峰山はアルプスの絶景地としてプラタモリでも放送されたところだ。

7時半にタクシーに乗り、長峰山登山道の入り口まで行った。

通行止めと書いた柵、これがいい。

それは車が入ってこないから。

歩き出したのは8時ごろだった。

ところが10分も歩いていると、後ろから乗用車が来て、上って行った。

(その車はまた10分もしないうちに、戻ってきた。雪と氷で先には行かれなかったのだろう)

 

ここから長峰山に行く道は一本道で、道迷いに不安は無い。

残念ながら雪はなく、普通の道を、ただただ歩くだけ。

2時間も歩くとだんだん山頂が、近づいている気がする。

ところがまだまだ、道は上るにつれて、だんだんと凍っているところも出てくる。

 

さらに上っていくと、日陰では氷はカチカチになってるところもあり、「おっと危ない」そんなことが、何度かあった。

さらに進むと道路の右側半分が崩れていて、「怖い、落ちたら死んじゃうぞ」そんなところもあった。

 

そこを超えてT字路に出た。

T字路で振り返ると、この先通行止めとある。

進入禁止、通行止め・・・そちらは私が来た道だから、どういうことだろうなぁと思った

目指している長峰山は、左に曲がって自動車道としては少し狭くなるが、構わず先へ進む。

目がよく見えないので、道の端がよくわからず、そんな時に白杖を両手に持てばかなりの武器になる。

道は左にカーブして上に歩くと長峰山の展望台が見えてきた。

高さとしては4階ぐらいあるかな。

そこへ登ってみた。

アルプスの山がきれいに見えるが、展望台といってもガラス越しなので気分は乗らない感じだった。

登り出して3時間、11時過ぎに登頂した。

長峰山はアルプスの絶景地としてプラタモリでも放送されたところだ。

7時半にタクシーに乗り、長峰山登山道の入り口まで行った。

通行止めと書いた柵、これがいい。

それは車が入ってこないから。

歩き出したのは8時ごろだった。

ところが10分も歩いていると、後ろから乗用車が来て、上って行った。

(その車はまた10分もしないうちに、戻ってきた。雪と氷で先には行かれなかったのだろう)

 

ここから長峰山に行く道は一本道で、道迷いに不安は無い。

残念ながら雪はなく、普通の道を、ただただ歩くだけ。

2時間も歩くとだんだん山頂が、近づいている気がする。

ところがまだまだ、道は上るにつれて、だんだんと凍っているところも出てくる。

 

さらに上っていくと、日陰では氷はカチカチになってるところもあり、「おっと危ない」そんなことが、何度かあった。

さらに進むと道路の右側半分が崩れていて、「怖い、落ちたら死んじゃうぞ」そんなところもあった。

 

そこを超えてT字路に出た。

T字路で振り返ると、この先通行止めとある。

進入禁止、通行止め・・・そちらは私が来た道だから、どういうことだろうなぁと思った

目指している長峰山は、左に曲がって自動車道としては少し狭くなるが、構わず先へ進む。

目がよく見えないので、道の端がよくわからず、そんな時に白杖を両手に持てばかなりの武器になる。

道は左にカーブして上に歩くと長峰山の展望台が見えてきた。

高さとしては4階ぐらいあるかな。

そこへ登ってみた。

アルプスの山がきれいに見えるが、展望台といってもガラス越しなので気分は乗らない感じだった。

登り出して3時間、11時過ぎに登頂した。