祖父です。


自分が子供の頃に亡くなりましたが、甘えさせてもらいました。


もう20年位経つので、時の流れの早さを感じます。
今の自分を見て、何と言うのだろうか。
いろんな事を話したいな。


同じ時間を生きてる人には話せないことがたくさんあるので(笑)


自分も誰かにまた会いたいと思ってもらえるような素敵な人になりた~い!!

自分の見たことが全てではないでしょ。

例えば、詐欺をしようとしている人が、無愛想な表情で語りかけて来るでしょうか?

そのような詐欺師がいたとしたら、成功率はかなり落ちてしまうと思いませんか?


本題に戻ります。

店員はすごく無愛想。
料理はすごい美味しい。

確かにサービス業で無愛想なのはかなりのマイナスであると思います。
ただ、店員が無愛想だったのは、たまたま仕事ですごく疲れていたのかもしれません。仕事なので言い訳にはなりませんが。

しかし、たまたまで美味しい料理は出せないでしょう。その美味しい料理を作り出す為にどれ程の努力があったのか。


自分は少なくとも、もう1回は行きます。
小さい頃の夢を実現できている人ってスゴイですね。
子供の頃から一途に思い続けられるなんて素敵です。
自分が子供の頃は、将来のことなど何も考えてませんでした。正確には考えてないというより、考えられなかったのだと思います。
子供の頃は、学校という世界しか見えてませんでしたね。
毎日遊んで、宿題してその日その日の生活が全てだったように思います。先のことなんて全く考えない子供でした。
学校の文集などで将来の夢を書くとき、何て書くかすごく悩んだ記憶があります。
と同時に、友達が「夢は~です。」ってはっきり言ってるのを聞くと何で自分には夢がないんだろうと不安になった記憶があります。
自分は体を動かすのは好きだったので、サッカー選手になれたらいいな位に思ってましたが、夢と言えるほどの気持ちは持ち合わせてなかったと思います。

幸せなことに、今では自分にも夢が出来ました。自分と関わってくれた人を笑顔にできるよう、日々努力していきたいと思います。