Microsoftは2025年10月14日に正式にWindows10のサポートを終了する案内を公式に発表されていて、2019年の新春に急遽買ったWindows10搭載デバイスの64ビット対応デスクトップpcはWindows 11にアップグレイドする要件を満たしているのかが心配の種になってしまっていました。
通常のWindowsアップデートで、マイクロソフトから配信されてきていたpc正常性チェックをPC-Talkerが起動している状態で起動して既存のWindows10からWindows 11にアップグレイドする要件を満たしていてアップグレイドが可能かどうかスキャンして調べる操作を試してみると、Windows 11にアップグレイドする要件を満たしているデバイスで無償のWindows 11を入手してアップグレイド可能とスキャン結果が音声の発声に乗って聴こえてきました。
インターネットで検索エンジンを使って、Windows10からWindows 11にアップグレイドするネット記事や動画を検索して探して音声環境を使用して記事を読ませてみたり、動画の音声を視聴して聴いてみましたが個々の環境次第で示される挙動は少しずつ変わってきてしまっている印象で晴眼者の目を借りられない全盲の自分の場合は頑張って自力で音声だけを頼りにアップグレイドする操作が完了できるのか明確な方向性など見えないので不安だけが膨らんでいってしまう気持ちの方が常に強かったです。
いつアップグレイドする操作を始めるのが望ましいベストなのか判断に迷ってしまいましたが、Microsoftのサポートが正式に終了してしまった後に操作を始めても遅くない
新しいバージョンが幾つかリリースされていてアップグレイド後の動作にも個々の環境次第になりますが不具合報告が報告されている現状を考えると2025年10月14日以前に慌ててアップグレイドする操作を行ってしまう行動は危険と解説されたり動画で言われている書き方をされているネット記事や動画解説も複数件公開されていて存在していて触れていた背景が前提にあって、Windowsアップデートの詳細オプションでセキュリティーを含んでいる更新用のプログラムが配信された場合は自動的に入手を始めるダウンロードしてデバイスに対してインストールする動作をバックグラウンドで始めて完了させる操作を行う設定を適応させて反映させる設定に設定した状態で設定を終えていて、常に最新の状態ですの状態になる設定を設定してデバイスを起動させているので幾つかアップグレイドする手順は紹介されていましたが通常のWindowsアップデートで簡単にアップグレイドできるのではないかという根拠の無い勝手な想像を膨らませてしまっていました。
時々主導でWindowsアップデートを実行してみると、Windows 11にアップグレイドする準備ができましたという通知を表示するメッセージがウインドーニ表示されていて表示されている案内に従って操作を始めて進めてみると、アップグレイドに必要なファイルをダウンロードしている状態の進行状況を表示している画面に移行するのですが、デバイスを起動中にバックグラウンドで動作する作業を行っているようなので音声環境を利用する操作よりも優先されながら動いているので、音声の発声が遅れ気味に聴こえてくる反応の挙動を示してしまって個人的には重たいとしか感じなくてイライラしてしまう気持ちの方が少しずつ少しずつ生まれて強くなっていってしまいますし、ダウンロードやインストールの進捗状態が100%まで数値の値が更新されるまでの間の時間が異常に長くていつ二つの進捗の数字の数値が100%に更新されるかなど未知でまとまった時間が必要なのでデバイスの電源を切るシャットダウンする操作を試しに実行してみましたが、デバイスに対する二つのアクションは途中でキャンセル扱いになる取り消されてしまう挙動を複数回示してしまっていた状態の状況でしたので、数か月間の間最新の状態ではありませんという望ましくない脆弱で危険な状態のままでインターネットに接続してデバイスを使っていました。
Microsoftからは不定期にしかアップグレイドに必要なファイルの配信はされてこない状態が連日続きましたので、Windows 11 のダウンロード
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows11を参考にさせていただいて、Windows 11インストールアシスタントをPC-Talkerとネットリーダーを組み合わせにした音声環境を使ってインターネットからファイルをダウンロードする操作を始めて、デバイスに対してアプリケーションを使ってインストールを試みる操作の方に急遽方針を切り替えました。
正式にWindows 11が公開された後で、幾つか新しいバージョンがリリースされていて正式にサポートが終了してしまってMicrosoftから新しい更新プログラムのファイルの提供が受けられない状態で通常のWindowsアップデートを使ってアップグレイドに必要なファイルの配信を待っていても最新のWindows 11を入手できないのではないかと数か月様子を見た結果最終判断を下して方針を切り替えた理由になります。
ネットリーダーを使ってファイルをダウンロードする操作を行う場合、ダウンロードページにアクセスしてダウンロードURLを読み込んでファイルをダウンロードするボタンを押した後に示される挙動の使用は以前とは様変わりしてしまって変化が大きくなってしまっていて、以前の場合はIEを使ってダウンロードする操作を行う場合と同様にダイアログボックスを直接操作しながらファイル名や保存先に指定する保存場所を主導で音声を聴きながら操作できたり対象のファイルを保存するのか直接実行するのかボタンに直接フォーカスする操作が音声環境を使いながらできていて可能でしたが、IEのサポートが正式に終了してしまった後の現在の使用は単純に音声で全体の状態は把握できますが対象のファイルを保存するボタンに直接フォーカスできない使用の方に変わってしまって進行状態だけを機械的に単純にスクリーンリーダーが読み上げする挙動を示すだけなので、開発されている会社の方にもメールで聞いてみましたが使用変更に伴う変化でエッジやクロームを使う操作に慣れていただく必要がありますという趣旨のお返事の変身をいただいていたので、ネットリーダーを使うのは諦めてedgeを使って対象のファイルを事前に保存場所に設定して指定したdownloadフォルダーにダウンロードする操作を複数回試してみたのですが、失敗してしまって正常にダウンロードできない状態だったのですが、誰かがメールに書いていた操作方法を真似してフォーカスがファイル名の位置に当たっている状態でエンターキーを押してみると、ネットリーダーの動作音が聴こえてきた後でネットリーダーのhelpメッセージ
ダウンロードが完了しましたと発声が聴こえてきて、次の操作に移る動作を選択する選択肢の一覧の状態の表示が音声に乗って聴こえてくるので、ダウンロードしたファイルを実行してインストールアシスタントを起動してネットリーダーの方は開いていたタブウインドーを閉じる操作を行って終了させてしまいます。
Alt+Tabキーでタスクを切り替える操作を始めてみると、フォーカスはインストールアシスタントが起動しているウインドーに当たっていてマイクロソフトはアクセス許可を求めていますに当たって発声が聴こえてきたので、直接画面が見られない全盲の自分の場合は音声を耳で聴いて初めに全体の状態を把握した後にTabキーを使って規約に同意してインストールするボタンに移動してボタンにフォーカスした後でボタンを押す操作になるエンターキーを押してみると、アップグレイドする要件を満たしているかの検査が始まって満たしている診断結果が出て表示されている場合は、ファイルのダウンロードに続いてデバイスに対してインストール中の画面に進行しながら自動的に切り替わる挙動を示しました。
ダウンロードの進捗状態は十数分で正常に終了して次の画面に自動的に切り替わりましたが、デバイスに対するインストール中の進捗の方は異常に時間が長くて進行して変わる数字の数値の値が変化していく進行が緩慢になってしまう使用になってしまっていて、途中でMicrosoftWindowsのメッセージ
アプリケーションは応答していませんとエラーメッセージが出る表示が出てしまって一時的に操作の進行が中断されてしまったり、まとまった時間が後ろに確保できないと判断してアプリケーションを主導で終了させる操作を実行した翌日に同じ操作を前日よりも早い時間から始めた結果、インストール中の画面が無事に更新されて注意を促す表示が表示される状態に変わったので、今すぐ再起動のプッシュボタンにフォーカスして今すぐ再起動を選択するとサインアウトしようとしています
再起動していますの発声の後は、更新プログラムの構成から始まる構成処理が実行されるプロセスが実行されたのですがナレーターを起動するCtrl+Alt+エンターキーを押してナレーターを起動して表示が音声に乗って聴こえてこないか期待していましたし初めて触れる領域なので緊張感だけが高まっていく変化を感じていたのですが、デバイスが起動して動いている静かになっている起動音が聴こえるだけの状態が中心で途中でナレーターの声で進捗状態を読み上げた後は自動的に終了してしまって、初めて聴く遅い速度の女性の声で構成処理が安全に行われるためにPC-Talkerの使用を取り止めます
デスクトップ画面で起動や再起動させるコマンドに指定されているキーの組み合わせを使ってPC-Talkerを再起動させてくださいと案内する発声が聴こえた後は、無音の状態のままでプロセスだけが進行していく状態がしばらく続く状況でPC-Talkerの音声が復活して音声が出て操作できる状態に変わっても、最後までプロセスが進行して言って完了して終了している状態なのかまだ進行中の状態が継続中で動作中なのかの状態が把握できなかったのですが、マイサポートを起動してツールを選択してシステム情報のシステムの基本情報の表示が新しく更新されてWindows 11 Home, 64bit
Version 25H2 ビルド 26200と発声が聴こえてきたので、新しいPC-Talkerにバージョンアップを促すメッセージを発声したので音声でアプリを更新する操作が可能かどうか操作を試してみましたが、通常のアプリケーションを更新する操作を行う場合と挙動の発声も以前と同じで変わらなかったので、Windows10の設定を保持した状態で新OSの幾つかリリースされている一番新しいバージョンのWindows 11の方に正常にアップグレイドする操作は成功したと判断する確信が持てました。
流れて聴こえてくる動作音のサウンドが静かな音色に変わっていますし、使い勝手も変わってくると思うのですが少しずつ慣れていこうと思っています。

メールを使い始めた頃は、まだITに対する知識も不十分で乏しい情弱で経験も不足してしまっていた状態の音痴だったので、Windows付属のOutlookでメールを扱う選択をする知識も技量もまだ無かったので、視覚障害の初心者向けに開発されている自社のスクリーンリーダーと連携させて機能させて動作させるマイメールを使ってメールを扱っていましたので、ブラウザーでyahoomailにアクセスして機能を使いませんでした。

メールソフトで単純にメールを受信した場合、受信ボックスに配送されてきている雑多なメールを一括して受信してしまいます。
望ましくない好ましくない迷惑系のspamの部類のメールは触りたくもなくてフィルタリング推奨なんですが、ブロックしてフィルタリングする自動振り分けして受信箱の方に配送されない型の設定をメールソフトの側で手動で設定する操作を始めて行う手間はストレスとしか感じないので、yahoomailの活用を考えてWindows10
ピーシートーカーとネットリーダーノ音声環境を使って、使いたい一部の機能を音声を聴きながらキーボード操作だけで始めて実行して問題なく使えるのかどうかを検証して操作を試してみました。
初めに知りたい欲しい情報をインターネットで検索してhelpを見つけて音声で読ませた後で、晴眼者向けに書かれて公開されているネット記事の内容を音声環境で使えるのか操作を一つ一つ試して検証していきました。

IDを取得した時に登録した情報を使って、yahoomailにログインします。
設定
全般 タブを開いて、迷惑メール報告する
ゴミ箱を空にする
メールを削除するボタンを押した後に表示させる確認メッセージを表示させるチェックを入れるチェックの状態にチェックボックスを切り替える操作を始めて行って、下の保存ボタンにフォーカスして設定を保存する操作を行う初期設定が必須になりますが、ネオモードで起動させている状態では残念ながらチェックボックスを切り替える操作や設定を保存する操作は不可能でできない使用のままの状態の挙動を示してしまっているので、一時的にネオモードからchromiumモードに切り替える操作を行った後に、音声に乗る発声の読み上げ方はネオモードを起動して操作している時とでは少し変わって変化してしまう印象なのですが、画像
チェックとしか機械的な読み上げを始めないのですが、Tabキーを使って当該の項目にフォーカスした後でスペースキーを使ってチェックボックスの状態を切り替える操作を試した後で設定を保存する操作を終えた後で、該当のボタンを押す操作を後出しで試してみて表示されている確認メッセージが音声に乗る挙動を示している場合は初期設定は成功したと考えた方が無難でしょうね。
ネットリーダーを開発されておられる会社のプログラマーさん宛に品質要望を依頼する意見を詳細を書いて送信させていただきましたし、yahoo japanさんのサポートの方にも改修を依頼させていただく意見は送信済みなのですが、状態は改善されていない状況です。

並んでいる受信箱
ゴミ箱
手動で作成した個人フォルダーが表示されているのでエンターキーを押して階層に入ります。
上には複数個のボタン類が並んでいて、下方向にカーソルをスクロールさせてみると配送されてきているメール一覧の件名
差出人のメールアドレス
配送日時の履歴が数字で表示されているので対象にしたいメールの下のチェックボックスをデフォルトの初期値ではチェックなしのチェックボックスが外れている状態になっていますので、スペースキーを押してチェックボックスの状態をチェックを入れてチェックの状態に切り替えたり、一番上の全て選択にチェックを入れた場合は、配送されているメールを一括で対象にできます。
上に戻って、迷惑メール報告する
報告メニューを開く
移動
その他
削除などの好みの押したいボタンにカーソルキーを使ってフォーカスしてボタンを押すエンターキーを押す操作を試してみると、初めに設定した初期設定に従って確認メッセージが音声に乗っている状態で指定したメールを動かす操作が可能でした。
対象のメールを迷惑メール報告する場合、迷惑メール報告ダイアログボックスオープンと発声が始まって、数秒待った後にエンターキーを押してみると
このメールをlineヤフウに報告して迷惑メールフォルダーに移動しますと確認メッセージの発声が聴こえてきます。
Tabキーを使って報告するボタンにフォーカスしてエンターキーを押す操作で、対象のメールを迷惑メール報告して迷惑メール登録する操作が正常に行われましたので、次に対象のメールは受信箱ではなくて情報がyahoo japanさんの方に転送されて迷惑メールだと判定が下された場合は、自動的に迷惑メールフォルダーの方に配送される挙動に変わりますが、判定が下されるまでには一回報告するだけでは迷惑メールですと言う声は反映されていかないようなので、変な読みたくもない怪しい不審なメールは繰り返し対象のメールに設定して迷惑メール報告する操作を繰り返し行なった場合は成果が確実に出ていて、日本語や英語以外の他の言語で書かれている自力では配信停止にする操作が不可能でできないメールが配送されてくる数を劇的に減らせました。
新しく個人フォルダーを手動で作成する操作や、不要になったフォルダーを手動で削除する操作も問題なく音声環境を使ってキーボード操作で可能でできましたが、ネオモードよりはchromiumモードに切り替えて操作する方が個人的に音声の乗りが悪くなったり発声が遅れて聴こえてきてしまってイライラしてしまうストレスを感じないのでお勧めしますが、誰が読んでいるのかもわからない読者が誰なのかわからないのですから押し付ける意図など初めからありませんし、後から結果が意図しない結果が出てしまった場合でも筆者は一切の責任を負いませんので…。
フィルターのページにアクセスして、特定のフィルタリングする条件を作成して読みたくもない受信したくないメールを自動振り分けする条件を作成して配送する優先順位の順序を設定したり、ゴミ箱や隔離用に手動で作成したフォルダーに条件を満たしているメールを配送して集められるのですから、yahoomailを上手に活用できた場合はメールソフト側で繰り返し似た条件を設定する手間から解消されて、雑多なメールを一括で受信する既存の環境を好みに近い環境に変えられます。

受信拒否のページにアクセスして、条件に一致するメールアドレスを受信拒否登録する操作や、受信拒否を解除する操作も問題なく音声環境で可能でできました。

Windows10・ピーシートーカー・ネットリーダーを使って、https://tver.jp/にアクセスして、見たい動画を検索して再生する操作を検証して試してみた結果を記事に書いて公開します。
文字入力の方式を、ネットリーダー方式からピーシートーカー方式に一時的に変更する操作を操作を始める前に行わない場合、入力して記入した文字が正常に反映されない場合が出てきてしまいます。
ページが正常に読み込まれている初めの表示は、プライバシーポリシー・利用規約が表示されているので、下の同意するボタンを押してホームを表示する画面に遷移させます。
見たい動画を検索してさがしたい場合、Tabキーで動いて番組名 出演者名で検索と発声が聴こえる検索窓に、出演者や番組名を直接正確に入力する操作を始めて、TabキーでOKボタンに移動してフォーカスしてエンターキーを押してボタンを押して入力する操作を確定する操作を行います。
下に検索候補のリンクが上下に縦一列に並んで表示されているので、カーソルキーを使って上下に動いて音声に乗って聴こえてくる発声を聴きながら、リンクを実行して新しいタブを開いて詳細ページに遷移させて、見たい動画の詳細が書いてあるので下の再生すると発声するボタンを押します。
TVerアンケート入力にご協力くださいのアンケート回答入力フォームが出現する使用になっているので、案内に従ってアンケート回答を送信する操作に移ります。
上から成年月6桁
郵便番号7桁
性別を選択
回答するボタンを押して、読み込み中の発声の後で、正常にアンケート回答が送信されている場合は広告の音声が流れ始めて聴こえ始める挙動を示した場合は動画の再生が始まります。
無音の状態でアラートの警告が表示されてしまっている場合は、指示に従って回答を修正する操作を行った後で回答するボタンを押さないと動画の再生は始まらないです。
動画再生中に、動画プレイヤー
一時停止
10秒進む
10秒戻るのプッシュボタンは、上下の矢印キーを使って上下方向に動いてボタンにフォーカスしてボタンを押すエンターキーを押す操作を実行した場合スクリーンリーダーで正常に動作します。
動画プレイヤーにカーソルキーを使ってフォーカスしてエンターキーを押して左右の矢印キーでフォーカスを移動させてみると、早送り・巻き戻しと発声が聴こえるので、細かく区切って押してみたり数秒間の間押しっぱなしにしてみたりして再生位置を好みの位置に自由に移動させる操作が可能です。
10秒進む・10秒戻る・一時停止も同様です。
検索窓に、フリーワードの好きなキーワードを入力して、見たい動画を検索してさがしたい場合検索窓に直接キーワードを入力する操作を始めて、OKボタンにTabキーを使って移動してフォーカスしてボタンを押して操作を確定させた場合、TVer・検索と発声が聴こえて下の方に検索件数↓縦一列に検索結果が並んで表示されている画面に遷移する挙動を示すので、カーソルキーを使って下方向にスクロールさせてリンクにフォーカスしてリンクを実行して新しいタブを開いて詳細ページに遷移させた場合、見たい動画の詳細が書いてあるので下の再生するボタンを押す操作を行った場合、見たい動画を再生する操作ができます。
 

2020年の8月から定期的に受診してきたカウンセリングの受講ですが、お付き合いしてくれて一緒に参加してくれていた家族と真摯に話し合って、「受講はしばらくの間休止したい」旨の患者の意向を主治医にお伝えして了承していただけました。
臨床心理士の先生の物言いや家族の上手ではない下手な接し方に飽きてしまったり、嫌になってしまったり気に入らないから独断で一方的に休止を決めて宣言したのではありません。
受講当初から効果の成果が出てくるか出てこないかは試してみた後に結果が出るので他人任せで自分は一切協力しないという考え方の方は申し訳ないのですがどんなに尽くされて接触される接し方をされた場合でも、自ら心を開いて真面目に協力してお話しして接しないんだから残念ながら成果が出る効果の方は期待できない可能性の方が大きくなってしまうのは事実のようですね。
私も受講するのは初めてだったので正直効果が出るか出ないのかは不安が募りましたが、一貫して筋が通っている臨床心理士の先生の柔らかくて常に患者さんの心や気持ちの方に寄り添う気持ちを感じられる物言いをされるスタンスの接し方を共感支持できたので、安心して心を開いてお話しして対面でおしゃべりできました。
体調が良くない日はブログの存在もリアルで伝えていて記事を読んで欲しいと伝えていたのに、対面で色々聞かれてしまって記事を読んでもらえれば書いてある答えを返答して言う会話が正直重いし面倒くさいなあと感じてしまう不の感情が顔や態度や話し方に出てしまっていて口が重くなってしまってお話しする話題が広がらない日もありましたが、無理して引っ張らないで察してくださる気を配る配慮を尽くしていただけて押し付けないで終わりにしていただけたので楽でした。
生活状況や派生していって話題に上って出た関連の脱線した下らない雑談を材料にしながら共通になる話題を3人で共有しながらお話しするのですが、いつも患者や家族の方に寄り添っていただける方向の方に誘導していただけたので不毛な会話をする喧嘩の回数は減っていって同じ方向を向ける新しい関係性を構築できたような気がするのは完全な自己満足な評価なんですが、受講した家族や患者が納得して出した答えなので肯定して尊重していただいて放っておいて欲しいです。
善意でどんなに心配されて後出しで色々言われる物言いを真面目に聴いて家族が納得できる正義の返答を返す芸当など疲れてしまいますので、カウンセリングを一緒に受講して愚痴を吐き出して言った場合でも初めから全否定されてしまって軌道修正される物言いを上から押し付けられないスタンスの方針で接してもらえたようなので、患者の方に常に忖度されてしまって建前論や正論の世間一般論大好きな持論の方を押してもらえない不満を他の人に言っていた発言をリアルで聴きましたが、誰だって初めからいじられてしまって否定される発言に対しては怒りたくなる反応をする心理の状態は普通だと思いますので、患者もも家族も両方のお顔が立てられて同じ方向を向けて共倒れにならなかったので効果の成果は十分出ていたと評価させていただきます。
両側の上肢や下肢に強張りの痙性や神経障害性疼痛を相変わらず感じていて、正常に感じる感覚に被って異常な感覚も時間差で感じてしまうので手を使う動作の邪魔になってしまっていて手足が不自由な状態は少しずつしか改善していかないようなのですが、発作性に異常感覚が出現してしまって体調が良かったり悪かったりの波が出る状態を繰り返されてしまっている状況は相変わらず大きく変わって劇的には改善していっていないようなんですが、意思に判して勝手に自動的に筋肉に力が入って動いて振るえてしまう痙性に対して抑制させる筋弛緩薬を定期診察の日に主治医に正直に症状が出てしまっている状態の様子を自己申告して相談して伝えてお薬の使い方もお聞きしてお伺いして既存の物から強い物の方に換えていただいて既存の処方していただいていたお薬を整理して毎日飲む量を減らして同体調が変化していくのか様子を見ていますが、雨風や気温の変化の外的刺激も私の場合は発作を誘発してしまう一要因になってしまっているようなんですが、解熱鎮痛剤を自己判断で補助的に使いながら1日3食美味しくご飯が食べられて、入浴して冷えてしまった体を温められて、密かな楽しみにしているお菓子を少しだけ食べられて眠れる一定の状態を維持できているようです。
またいつでも再開は可能だと主治医からお聴きしましたので心が疲弊して疲れてしまった場合は、躊躇しないで再開する意思を表明する相談をさせていただきます。
思うように手を使えなくて、テレビのリモコンを手探りで触りながら押したいボタンを押せなかったり、電動シェーバーの本体の背面や仮面の細長い隙間の溝に充電用のコネクターを入れられなかったり、個包装のお菓子の袋を指先でつまんで綺麗に開けて開封できなかったり…。

誰がいつ感染してしまって発症してしまって患者になってしまうかなんて未来予測や推測なんて誰にも不可能で分からないので、仮に家族の誰かが感染してしまった場合でも個人を攻めて批判するつもりは個人的には無いのですが、体調の異変を少しでも感じ始めた場合は他の元気な健康な家族に対して感染を広げて拡大させない目的で自主的にマスクの着用や皆で使う共用スペースへの入退室は遠慮して欲しいのですが、コロナ禍を経験して基本的な感染対策は毎日毎日うるさいくらいメディアで周知されていて興味や関心を持って学習して学べる機会になる時間は平等に提供されて与えられていたはずだったのですが、持論が正義の常識の世界共通の法律で意識改革する行動が苦手で聴く耳を持たない人は「風邪症状が出てしまっていて鼻や口を出しっぱなしにしてしまっている状態で、すごく激しく飛沫を飛ばしまくって周囲に対して感染源の菌やウイルスの種を拡散させてしまっていて他の家族が迷惑を被ってしまっているので自主的に口や鼻を手を使って押えて隠したり、マスクを常時着用しよう」という自覚など欠片も無いようですね。
上から目線の威張ってしまっている高圧的な言い方にならないように配慮を尽くして「体調不良なんだったら常時マスクを着用するか、口や鼻を手で押えて隠して欲しい」と言ってみても、「大丈夫だよ!風邪なんだからさあ…」と言われてしまって人の意見を肯定して尊重してもらえません。
周囲に対して配慮できない人は身内他人でも私は嫌いで基本的に接触したくない部類の人種です。
配慮できない人と一つ屋根の下に住んで生活しているわけですから、誰かが感染してしまっている緊急事態が家庭内で発生してしまっている場合は緊急事態が終息して安全が確実に確認できるまでの間は、通常の平常だった生活パターンから一時的に切り替える必要が出てきてしまうのは仕方がない選択になります。

年末年始は家族揃って食卓を囲むのが恒例になっているのですが、昨年末から○○日に近所の歯科を受診した数日後から体調の不調を訴えていた家長の最年長者が元日に発熱して発症してしまって翌日のに朝体温を測った結果は38度で極端な病院嫌いで市販の風邪薬を単純に飲んで家で寝ていれば自然に症状が消えて快復していくと本気で思いこんでしまっている持論を大声で自己主張して人に押し付けるだけの人の意見を聞かない性格の扱いにくい面倒くさいだけの性格のお方なので、配偶者と医者に行くか行かないかで対立して揉めてしまって喧嘩している声が聴こえてきました。
熱が高いし風邪症状も出てしまっているのでしんどい気持ちもよく理解できるのですが、頑張って病院を受診して意思に診察してもらって必要な検査を行ってもらえば検査結果が出て診断してもらえてお薬も処方してもらえるので精神的に楽になると思うのですが、血がつながっている身内同士の関係性の家族同士の間柄でも人の心の中までは覗けませんし感性は個人の自由で好きに思ってもらえばいいのですが、己の自分都合優先ンの持論を曲げないのですから面倒くさいですね。
家族が付き添って休日急病診療所に行ってインフルエンザとコロナの両方に罹患していないかの検査を行った結果、診断結果はコロナに罹患してしまっていたそうです。
前日の夕食の席には最年長者の家長は欠席で席を外されてしまっていた状況だったので「単純な風邪だといいね」と他の家族と話題を共有して話していたのですが、真実は一つなので朝早く出て行ってお昼には帰宅されていましたが家長さんには寝室で症状が消えるまでの間療養していただきました。
人の性格なんて急には変わらないのは百も承知済みなんですが、自己中心的な思考の発想の概念が軸になってしまっている脳で他の者に対して一切配慮しない自分都合最優先の発想で、寝室から移動を始めて動いてしまうので感染していない元気な者はいつ飛沫を飛ばされてしまって感染源に接触させられてしまうか分からないので体調の不調を自覚していて症状が出てしまっている人は自分都合で動かれてしまう行動はngですよと直接言葉で伝えて学習してもらう方向に仕向けました。「意見に聴く耳を持てないんだったらもうご飯は作らないし介助して接触するお世話は一切しない」と少し強い口調で言わないと正しく真意の気持ちが伝わらないほど自分都合なので…。触れて接触した物は後から消毒するお仕事が一つ増えてしまう手間が発生してしまうのですから、体調の不調を感じてしまっている場合は共有スペースの方には出て来て入退室してしまう行動は症状が完全に消える間での間は遠慮して自粛して欲しいですね。
身内のコロナ感染が発覚してしまった日の数日後から痛みを伴う口内炎の異変を感じていたのですが、軽い喉の痛みや飲食した時に味覚の異常や味覚障害を自覚しなかったのですが、固形物や液体を飲み込んだ時に患部に触れる刺激が痛みを誘発してしまう風邪に似た症状の病体の進行が始まってしまって指先で触って観察してみると顎の下のリンパ節が脹れてしまっていて軽く押すだけで痛みを感じてしまいますし、強烈な口渇感の喉の渇きを感じてしまって喉の奥の方をお水で洗いたくなってしまう不快感や、風邪症状に似た症状に支配されてしまって喉の不快感や37度の微熱を発熱したり解熱したりの繰り返しの症状が消えなくて1日朝食と昼食の2食しか食べられない日が数日持続しました。
数字を見る体温計で体温を測って数字を見て言葉で教えてもらった時に体調の状態をを伝えて家族に相談してみたのですが、主治医から神経障害性疼痛に対する鎮痛剤を処方されているのでウイルス感染してしまってコロナに罹患してしまっているのか、インフルエンザに罹患してしまっているのか病院に行って医師に診察してもらって必要な検査を行っていないので不明だったのですが、休日急病診療所を受診している人の中には受診している家族全員が感染してしまっていますと医師に検査結果を説明されて言われている人もすごく多く集まって来てしまっているので、病院を受診した場合は感染源を拾ってしまう恐れも出てきてしまうので無理して病院に行く選択肢は捨ててお薬を適切に使って効果の反応を期待する経過観察する答えを導き出しました。
お薬が効果を発揮してくれて体調の状態は解熱されている日が増え始めて喉の違和感や風邪症状の方も少しずつ消えていく方向の方に緩和されていったのですが、しばらくの間は食事は自室の方に配達して運んでもらった食事を一人で食べた後で、使ったからになった食器や橋をお湯で軽く洗ってマスクを着用して共有スペースの方に入室して食卓の上に置いてあるお盆の上に置いて返す不用意な家族同士の接触を避けて止める隔離生活を実践していました。
今回の事例をリアルで体験した後で、経験が生きて全体意識が向上していって欲しいとひそかに期待してしまいます。
変異しながら活動を繰り返しながら続けるコロナも、数種類の型の症状を示す季節性のインフルエンザも亡くならないので、繰り返し何回でも感染してしまう可能性は高くなってしまいます。
誰かが風邪症状を出し始めた場合は早めにマスクを着用してみるとか、不用意に密になる接触を避けて止めてみる自己防衛対策が必要だと今回の例を体験して学習しました。
素人でも実行可能な基本的な感染対策の励行が甘くなっていたのかもしれないのですが、誰だってウイルスに感染してしまってしんどい辛い被害を被りたくないのは同じですからできる事はやっていきたいと思いました。

webブラウザは、発声するスクリーンリーダーはピーシートーカー、windowsが推奨しているアプリを一つ、視覚障碍者向けに考慮されて開発されている音声ブラウザーを一つの二択を基本の思考にして、インターネットのwebを使ってきました。
使用期間が一番長かったのはIE・インターネットエクスプローラーで、IEのサポートが正式に終了してしまった後は、edgeの方に緩やかに自然に移行できて使ってきましたが、近年のスマホファーストで固定のGooglechromeを押す環境を推奨してしまっているサイトの数が少しずつ増えてきてしまっていて、二つの両輪だけではスクリーンリーダーとwebブラウザーを組み合わせて動作させた場合のweb全体の発声の読み上げや細かい操作性の一定の水準は担保できないのではないのかと感じ始める気持ちが強くなってしまっていて、edgeやネットリーダーのchromiumモードを駆使して操作した場合でも、サイト側に設定されている必須条件を満たせていなくてエラーと判定される判断を下されてしまって要件を実現できない結果に終わってしまう回数だけが増えていきました。
一つのデバイスに幾つかのスクリーンリーダーやwebブラウザーをインストールするのは無駄にメモリー容量を圧迫するだけで使うか使わないかはアクセスした時の発声の読み上げや操作性やweb構成次第で変わってきてしまって一律ではないのは明らかなので導入するのはずっと見送ってきてしまっていたのですが、chromiumモードを信頼して頼れる保証もサポート側に個人的に聞いておそらく保証できない旨の返信をメールでもらいましたので、Googlechromeの導入を決断する判断を下しました。

ネットリーダー・neoモードの検索窓にGooglechrome ダウンロードと入力して、検索エンジンで検索してGoogle Chrome ウェブブラウザ
https://www.google.com/chrome/next-steps.html?installdataindex=empty&statcb=1&defaultbrowser=0を見つけて事前にページを音声で読ませてみてリサーチを終えました。
第二水曜日で月例のWindowsアップデートの日でしたので、pcの動作する動きがすごく遅いと感じてしまっていて、バックグラウンドで詳細オプションで設定したファイルをダウンロードする作業を行っていると思われるので、音声が出る反応が極端に遅れて遅かったりアプリの動きを邪魔されてしまっているので更新を優先して終えた後で、Googlechromeアプリのファイルをダウンロードしてデバイスにインストールする操作を行いました。
ネット記事には自動的にファイルのダウンロードが開始されて下に書いてある案内の説明に従って同意してインストールするボタンを押した場合はデバイスへのインストールが始まると書いてありましたが、IEが主流だった時とファイルをダウンロードする方式が変わってしまっていて慣れている保存ダイアログボックスのウインドーは開いて音声には乗ったのですが、保存先の位置と保存ボタンが音声では確認できなくて押せない形式だったので従来のクラシックモードに切り替えてページを再読み込みする操作を行って、手動でファイルをダウンロードする操作を選択して行いました。
保存先を確認して保存ボタンを押してダウンロードダイアログが自動的に閉じる挙動を示したので、ダウンロードの進行状態も一切音声には乗らなかったのですがダウンロード完了。
エクスプローラを起動して保存先フォルダーを開いてset up.exeを起動して安全操作のウインドーの支持の発声が聴こえてきたので許可・はいを選択してしばらく待ちましたが、インストールの進行状態は音声には乗りませんでしたので簡易スクリーンリーダーのナレーターを補助的に使った方が良かったかなあと少し心配になってしまって不安が募りましたが、chromeのwebが開いて音声に乗ったのでAlt+f4キーを同時に押してwebを閉じて、全てのプログラムの中にGooglechromeのアイコンが新しく追加されているのを確認し本体を起動すると音声に乗ったので、ブックマークをインポートする操作と初期値のデフォルトの設定はまだ無知なので触っていない状態なのですが、大体の物になってくれて使い物になるかはしばらく使ってみた後で答えが出るので、少しずつお勉強しながら使っていこうと思っています。

丹毒に罹患して感染してしまったのは今回で2回になりますが、数年前の冬に皮膚科を受診した時に、医師に耳下腺リンパ節が脹れて硬くなってしまっていて指で軽く押してみただけで反射的に痛みを感じますと言ったら、細菌感染してしまっているので菌を殺す抗菌薬の抗生物質を数日飲みましょうと言われて処方していただきました。
耳下腺リンパ節の主張を強調して自覚するだけで熱も高くない状態だったので軽い風邪と同じでしんどく辛くはなかったのですが、毎食後に抗生物質を飲むだけで状態は完治して軽快する方向に緩和されていって楽になりました。
細菌感染してしまった原因は爪水虫で皮膚科を受診して塗り薬を処方していただいた後は真面目にお薬を塗って普通の正常な詰めの色の方に緩やかに改善して緩和する方向に快復していて違和感を感じなかったので強く爪水虫の状態を自覚しなかったのですが、平熱と38℃から39℃の間を熱の数字の値が上がったり下がったりを繰り返してしまって、心臓の動きは常に早くて悪寒などの風邪症状に似た発熱を始めて軽快を繰り返す形態は身体も精神も疲弊させて消耗してしまうので、基本的に動く気にももなれなくて食欲も無くて、食事をスキップして食べないと提供を断ってしまってお薬と水分を飲んで数日が経過した。
悪寒を感じ始めたらアセトアミノフェンを飲めば数時間で熱の値は下がりますが、効果が薄れてきたり完全に切れてしまった場合はまた数字の値が上昇してしまう形態を繰り返してしまうので発熱外来を受診してきました。
駐車場で車の車内で待機して携帯電話に連絡が入るのを待っていましたが、早く入場許可が出た旨の電話連絡が入ったので別の入り口から建物に入場して長く待たないで名前を呼ばれて初めは医師の診察です。
初めて対面して接する医師でしたが電子カルテで情報が共有されているので問診で聞かれた質問に対して真面目に答えるお返事を返して、喉の状態を診られて、聴診器で胸の音を聴かれて、リンパ節周囲を触診された時はかなり痛みを強く感じました。
病の正体が特定できないので血液検査や尿の検査、インフルエンザやコロナの検査を最初に検査する指示が出ました。
形式的な流れで診察が終わったのでお礼を言って診察室を出て待合の席の方で名前を呼ばれるのを待っている間、指示が出されている血液検査やインフルエンザとコロナの検査を初めにするので名前を呼ばれて別室に案内されました。
インフルエンザとコロナの検査は鼻の中に綿棒を入れられて検体を採取されるので、強い違和感を反射的に感じてしまって反射的に鼻水が出てしまいそうなくらい不愉快になるのは相変わらず変わらないですね。
いつも通院する場合は途中で尿意や便意を感じるのも我慢するのも嫌なので膀胱や腸を完全に空にする癖が当たり前になってしまっていて排泄を終えた状態で車に乗ってしまったので、検査材料になる尿を排泄できないので自販機で冷たいお茶とコーヒーのペットボトルを買ってもらって少しずつ飲んだ後に尿意が促されるかトイレにも行ってみましたが排泄できませんでした。
炎症の数字の値が高いので追加でレントゲンとCT検査の指示が出されたので、指示された場所に移動したら名前を呼ばれました。
技士さんも初めて接する方だったので少し不安でしたが、複数人で患者さんに対して接してくださる形態だったので説明を聴きながら動けてフォローもしっかりしてくださったので怖くなく安心して検査を終えられました。
似た症状で以前皮膚科を受診した受診歴を医師に診察の時に伝えていたので、コロナもインフルエンザも-判定だったので皮膚科受診を指示されました。
コロナやインフルエンザにも罹患していない事実が現実になってかなり緊張が和らいだのと熱が高くなかったので長い時間硬い椅子に座っていてもしんどくなかったのですが、尿意を自覚して感じたのでトイレに介助してもらいながら行きました。
目が見えない状態で検尿する場合、検尿カップの線を見ながら適量を採取できないので工夫が必要になります。
様式の便座に浅く着席して管を伸ばして検尿カップの中に入れてしまって排尿した時に方向を誤ってしまって飛散しないように固定します。
適量が分からないので少しずつ排尿を始めて止めるを繰り返しながら誰かに見てもらって適量を判断するしかないようです。
無事に飛び散ってしまったりなどの粗相の失敗をやらかさないで適量を採取できて窓口に持って行けたのですが、医師が飲み物を飲んでトイレに行ってみたけど排尿できないと状況を伝えてあって尿検査は中止すると判断を下されたので、内科の方は異常無しの判断になりました。

皮膚科の医師の診察が始まって炎症の値は正常値が6ですが22まで高くなってしまっているので耳下腺リンパ節も硬いので丹毒の疑いの診断が確定しました。
数日経過観察して悪くなっていく場合は無理して我慢して引っ張らないで病院に入院して点滴などの治療が必要になる病なので、○○日に血液検査の予約を入れますので病院の方に来てくださいと丁寧に説明してくださって抗菌薬の抗生物質を処方していただいて帰宅しました。
少し食欲が出ておにぎりをリクエストして食べられるくらい快復しましたが、抗生物質を飲み始めた後もまだ数回熱の数字が上がったり平熱に戻ったりする反応の症状が出ました。
○曜日に血液検査しに病院に行って診察していただいた結果、炎症の値は正常値に戻っているし15000に増えてしまっていた白血球値の値も6000の正常値に改善しているので、在宅での飲み薬を飲んで安静にする治療で大丈夫でしょうと判断が下って安心しました。
悪寒を感じる回数も少なくなって夜も楽に寝群れて3食食べたい食欲が出てきたのは数歩前進なのですが油断できないので経過観察を続けます。

引退してもずっと一緒だよ!という括りで、盲導犬と視覚障害者の患者がリアルで直接触れて接してきたエピソードを記事に書いて公開してきましたが、限定公開している新規記事と今回公開する記事で終結の終わりの一区切りにさせていただきます。

二頭の姫君のあなたが私にくれた物は、犬にリアルで接触して暮らしてみないと分からない幾つかの魅力と犬生の生き様で人間に何かを伝えようとする強い気持ちが伝わってきました。
肌で風を切って歩ける感覚を犬と歩いている時はいつでも普通に体感できていたのが魅力の一つです。
一頭目の姫君と行なった共同訓練では、白い杖を使いながら歩いている場合に比べると、犬にハーネスを装着してリードを握った状態で犬と一緒に歩いた場合は歩く速度がかなり速いと感じてしまって、犬が普通に歩く速度に体も心も慣れるまでの間は白い杖を使わないで歩けるのは自室と家の建物くらいですので単独歩行する場合は緊張してしまって常に体に対して無駄な力が入ってしまっている悪い癖が抜けない状態でしたので、担当の訓練士から「体の無駄な力を抜いて歩かないと犬のストレスになりますから、意識して無駄な力を抜いて歩いてください」と繰り返し繰り返し叱咤されて指摘されて言われてしまっていましたけど、腰が退けてしまって犬の動きを妨げてしまっていました。
白い杖を使って歩く場合は、自分の体の周囲を探りながら安全を杖で確認しながら歩みを進めて歩くのに比べて、犬と一緒に杖を一切補助的に使わないで場合は脳内に作成したメンタルマップの地図と視覚以外の他の感覚を総動員させて得た情報を同期させながらハーネスから手に伝わってくる犬の動きを感じながら怖がらないで歩みを進めた場合でも意図しない転倒や接触してしまう場合の確率はかなり低くて小さいのですが、感が悪くて不器用な患者は意図しない接触が多くて痛い思いや怪我も多かったので、過剰に警戒してしまって早く歩くのが恐かったのでいつ意図しない接触をしてしまうんだろうかという不安が募ってしまって慣れるまで少し長い時間がかかってしまいましたが無事に克服できて卒業できました。
おそらく体験歩行をされてリアルで犬と一緒に歩いてみないと文字でお伝えした場合想像できなくて正しく伝わるかどうかは分かりませんが、同じ目的地に白い杖を使って行った場合と、犬と一緒に歩いた場合の時間を単純に比較してみると、犬と一緒に歩いて行った場合の方が時間が短縮できているので、個人の好み次第で感じ方や考え方や価値観は色々なのですが、長距離の場合は往復の時間を合算して考えてみた場合は時間短縮して行けた方が魅力的ですよね。
そもそも盲導犬という職業犬は、目が見えなかったり見えにくい目が不自由の方を何処へでも好きな場所へ案内して連れて行ってくれる案内犬ではないので、意図しない動きをして動いてしまったり意図しない反応をしてしまう場合も想定していただいて寛容に接していただける方の場合は、経験値が少しずつ上がっていった場合は少しずつ使い勝手も良くなる方向の方に動いていくと思いますが、使う視覚障害者の能力も色々で一律ではありませんし犬の能力も色々ですから一括りにされてしまって勝手に妄想を膨らまされてしまっても困るんですけどね。
脳内で思うのは自由ですけど思ったから言ってみたり罰コメントを色々書き込んでしまう心ない発言を言ったりコメントを書きこんでしまったり同調コメントを書きこんで煽るのが趣味の方は苦手で接触して関わりたくない人種です。

黙って寄り添ってくれるスタンスもお伝えしたい魅力の一つでしょう、現役の間はお仕事ですから忠実に従うのが当然で自然なのかもしれないんですけど、共同訓練期間中に扱い方を教育されるのですが人間都合で色々扱われてしまった場合は文句の一つも言いたくなるだろうし、主人になる使用者のユーザーが自己中心的だったり配慮するのが苦手な人の場合は労働拒否したくなると思うのが普通ですけど、仕事に対する意欲が高齢になった場合でも素晴らしく高かったのには驚きました。
全盲の目が見えない視覚障害者の場合は車も運転できませんし、初めて行く場所になど白い杖で行けない方が多いので、人に付き添いを依頼して頼むのですが「今日は都合が悪くて時間が作れないので諦めて」と言われてしまって外出を諦めてしまう場合の方が圧倒的に多かったのですが、犬を同伴させて外出する場合は天候や犬の体調を考慮しながら同伴の有無を判断を下す必要はありますが、誰かに依頼して都合を気にしたり遠慮しながら顔色を伺う忖度する必要が一切無くなったので自分や犬都合の方を優先して安心して安全が保障されてる状態で外出できたので人に言われて外出を諦める必要が無くなりましたので思考が前向きに変わりました。
自立したいから犬を借りたいと言う人もおられますし、犬との共同生活を始めて自立心が芽生えたと言われるご家族の方のお話もメディアで放送されている音声をリアルで聴いています。
複数個の育成団体で犬の扱い方が少しずつ異なっていて共通ではないので貸与規則に従って適切に犬を扱っている人の方が多いと信じたいのですが、現実は理想とは異なってしまっているのはインターネット上の書き込みやメディアニュースに触れていれば分かりますが、患者は関りが一切無いので記事で触れて色々書くのは止めますがお互い言い分があるんでしょうからどちらか一方の肩だけを持って擁護してしまうスタンスは公平ではないし嫌いなんですけど、「無料で貸してもらって貸与されているだけの盲導犬を道具扱いにしてしまっていませんか?」と一部の人にお聞きしてみたいですね。
契約期間が満了になったので一頭目の姫君を出身協会にお返ししてお別れした後にどこの誰に引き取られてどんな余生を送って最後はどんな亡くなり方をするんだろうと言う強烈な喪失感が襲ってきました。
お別れしてしまったのですから知る術などありません。
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受診する場合は食べられないので動くのもしんどそうなのは他の家族が直接犬に接している声を聴いていれば分かりますが、獣医師の判断でお薬や水分などを点滴する治療を施してもらって動いて歩くのもしんどくて食べられない状態から比較的元気な状態に改善して回復して歩いて帰ってきた後は自力で歩いて動けるし自分の意思で食べたい物を食べたり飲みたい量の欲しいお水を飲んだりできるのですが、空腹なんだけど食べたり食べなかったりする食べ斑が発生してしまっている日も目立って多かったのですが、姫君が味変を望んで食べたいと言ったので言い分を尊重して好きな色の物を選ばせてあげて食事を始めた結果、食事後にお腹が緩くなる状態に変わってしまって便意を催した後排泄が始まる時間が極端に短く変わる下痢の反応を示している期間がしばらく続いて静かに気持ち良さそうに規則正しい呼吸のリズムで寝ていたと思ったら急に便意を催した反応で「トイレに行きたい」と動作で言って伝える信号を出されて、屋外のお気に入りにしている石と土が混じっている排泄ポイントまで連れて行って地面に座らせて排泄させて完全に腸を空にした後で排泄した下痢便を適切に処理した後に建物の方に帰ってきた後に汚れているお尻と肛門周囲を使い捨てのウエットティッシュで拭いてあげるお世話を家族で分担して繰り返す介護生活が本格的に始まりました。
空腹だけど食べ斑が発生している場合も何らかの理由が背景に存在してしまっていて食べたり食べなかったりするので食欲を満たしたいと言う欲求が満たされていないので可哀そうですし、獣医さんから大量にお水を飲ませて与えないようにと指示が出ているそうなので欲しい量のお水を飲めた場合は喉が渇いてしまっていると言う欲求を満たせて満足できるので居室の一角には容器にいっぱいのお水を入れておいて毎日定期的に新しいお水に交換していたのですが、喉が渇いてお水が飲みたいと思った場合は欲しい飲みたい量のお水を好きなだけ飲んでしまった後は下痢が酷くなってしまう傾向が強くなってしまっていたので意図的に容器に入れるお水の量を減らして適量を制限しました。
適量よりも少し多めのお水を常時入れておいておかない場合は容器が空になってしまって足りない少なくなってしまっている容器に補充して欲しい量のお水を飲んで満足できるまでもらえるまで「足りないんだから欲しい欲しい」と抗議してお気に入りにしている定位置の方に戻らなくて容器の周囲から動かなくて固まってしまってお気に入りの定位置の方に戻らなくて容器の周囲や室内を無駄に歩き回ってしまって落ち着かなかったり、夜や深夜時間帯は静かに寝たいのに居室の犬の足音が木の床をたたいて響いてしまうので犬好きでも睡眠を妨げられてしまうので、獣医師の言われる正論も姫君の声を真面目に聴いてあげたい私の犬ファーストで接してあげたい感情がお互いに交錯して衝突してしまって家人との間で接し方に関して感情の意見が対立して揉めました。
姫君の状況は出身協会さんの方にも情報提供してお伝えしているので適切なコメントを返信していただける反応を返していただける良好な関係が継続できているので正解とか不正解を争うステレオタイプの二つの思考を争うのは嫌いなんですけど、「獣医さんの言い分は間違っていると初めから思わないけど犬を正論で縛ってしまって我慢を強要したり強制するのは可哀そうで動物虐待なんじゃないの?」と姫君の声を代弁して家人に伝えました。
緊張感を持って犬に接し続けるのはエネルギーや労力を消費して疲労して疲弊してしまいますし犬から目を離している間に「トイレに行きたい」と言う信号のサインを見逃してしまった場合は、室内で粗相をやらかしてしまって床が下痢便で汚れてしまっている状態に変わってしまいます。
掃除して元の状態に戻すには下痢便をトイレットペーパーやビニール袋を使って取り除いた後に、お水で硬く絞った綺麗な雑巾で汚れてしまっている床を拭いて部屋の扉を開けっぱなしにして便の悪臭を風で吹き飛ばして排除するのが適切なのですが、悪臭が香っている異変を発見して掃除を試してみたのですが、全盲で目が見えないので部屋の状態を一目で見て確認して把握できないし手探りで掃除するのは時間がかかりますし不十分なので、一人で試さないで家族の誰かに異変が発生している状況を言葉で伝えてsоs信号を出して代行してもらった方が遥かに効率的で速い現実を学習しました。
無知なだけの私や飼い犬しか飼った経験が無い家人よりも動物に寄り添える経験やスキルを持っている兄弟に助言してもらってお尻の下にペットシーツを置いて便意を催した場合はペットシーツの上に便を排泄できる方向の方にも仕向けてみたのですが、まだ歩いて自力で動けて移動してトイレに行けるので寝て伏せたままで排泄するのを嫌がるので聴き力も見る力も反応して動く認知機能もまだ極端に衰えてしまっているわけではないので「トイレに行こよ」と早めに声を掛けて誘って促してみて耐えられない限界値まで我慢させるのは無駄にストレスを与えてしまうだけなのでストレスを少しでも減らせる方向の方に仕向けるスタンスに切り替えてしばらくの間は異常に排便回数だけが増えてしまっている状態が継続してしまっていたのですが、味変を望んで始めてご飯を食べるのを少しお休みして二色のドライフードに少しのお水を加えて食べる食べ方の方に戻した結果、下痢の状態から少しずつ回復していって食べ斑が発生してしまっていたり一色の適量を数回に分割して初めに乾いているドライフードを欲しい量だけ食べた後に喉が渇くので大量のお水を飲むご飯の食べ方で食事を繰り返さなくなりましたが一時的には結言を排泄してしまっている状態になってしまっていつ逝ってしまっても不思議ではないおかしくない状態ですと言われてしまっているので見通しは明るくなくて暗いし不透明なのですが、共有して生きられる残り時間があとどのくらい残っているのか、もう長くは生きられないのかは神様しかご存じないのですが、後から後悔が少なくて納得できるお別れができるのが理想的なので。
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無理やり活動させないで生きる基本になる飲食したい欲求と排泄したい欲求を満たしてあげて、常に人が寄り添っている慣れた環境で静かで平穏で穏やかな時間が少しでも長く続いて欲しいと願います。
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