ふぅ~

飲んだ

飲んだ

さすがに焼酎5合飲むと酔いが回る。

でもテンション高い時の酒はうまいね。
昨日、今日と2日続けて、バーバリーの新品未使用のワンピース15,750円を1,575円と勘違いしてレジに持って来られたお客さんがいた。

値段を提示すると、びっくりしてバツが悪そうに元に戻される。

これはレジで非常に気まずいはず。

お客さんの気分も、自分の勘違いとはいえよくないはずだ。

2度あることは3度あるはず。

POPの作り方を考えよう。
嵐のような親子が来店した。

とにかく怒りまくる母親。怒られてそれにキレル娘。

娘は多分3歳位だろうか。

店の中で興味を持って、色々触ったりするのは3歳程度の子供としては当たり前である。

まだまだ何がよくて何がダメなのかという思考は完成されていないのだ。

それに対して頭ごなしに、

「何してんの!!!」

「そんなだからあんたと買い物行きたくないのよ!!」

「どうしてそんなに言うことを聞けないの!!」

etc…

裏で聞いていると只の罵声にしか聞こえない。



やっていることに対して、ひたすら「ダメ!」という。

子供は怒られる理由がイマイチわからなから次の行動を起こす。

するとその行動に対してもまた怒られる。

その繰り返し。

繰り返されると親がキレル。

親がキレルと子供もキレル。

まさに悪循環である。



これまでかなり多くの親子が来店して見て来たが、やはり親が穏やかでで、子供に対して接する態度に余裕が見られ、笑顔の多いところほど子供も、聞き分けがよく、店の中で常識はずれな行動をしないように思う。

逆に、目が釣りあがり、子供に対して常に怒っている親の子供程、店の中で、こちら側が迷惑を感じてしまうような行動をしたりする。


結局この親子は親がモーレツにキレて、駐車場でもワーワーわめきながら店を出て行った。

娘は泣くばかり。泣きながらぶつけようのない気持ちを抑えている。


これってやっぱり親自体の育った環境なんだろうな。



何がよくて何が悪いのか。

まずはそこから理解させなきゃ。

ただ怒るだけでは完全な親の都合。

いきなりダメダメ言われる子供はたまったもんではない。



優しさと厳しさを持って子供には接していきたいものである。



次女が40度近い熱をだしてしまい、入院の一歩手前でした。

なんとか今日は熱も下がり元気もでてきたので少し安心。

このままなら明日からまた保育園にも行けるかな。


さて、今日も大忙しの一日。

商工会議所の青年部の活動に、派遣会社との打ち合わせ、これからの事業の話し合い諸々テンションも上がりっ放しです。

まさに走りながら考えるってかんじ。

ワクワクします。

昨日は仕事を休んで長女と買い物へ。


前から欲しがっていたサンダルを買ってあげました。


その欲しがっていたサンダルというのが、なんかギャルっぽいようなやつだったので心境的には微妙だったんですが。。。


大人が履いているのをみると背伸びをしたくなるのでしょうね。


それからヤマダ電機に涼みに行って、車の洗車をして帰宅しました。



今はこうやって懐いてくれる子ども達と遊ぶのが一番のリフレッシュです^^


いつまで一緒に遊んでくれるかな