幼馴染のお母さんが末期癌の闘病生活を経て、49歳の若さで亡くなりました。
すごく優しいお母さんで、旦那さんを若くで亡くした後も2人の子供を一生懸命育てていました。

歳を取るにつれて、まわりで亡くなる方が増えていくのは仕方ないことです。
誰かが亡くなる旅に、生きることとは何かを考えさせられます。
そして、生かされていることに気づきます。
不幸にも、同年代の知り合いが亡くなることも多く、自分の行き方を改めさせられます。

みんながクリスチャンなら、っとよく思います。
そしてもっともっと福音を述べ伝えないといけません。

クリスチャンは、みんな天国に行きます。
そして、永遠に生きるのです。

Heaven is for Realっという本を読んでから、さらに天国のイメージが明確になりました。
そして、まだ死にたくないっていう気持ちがなくなりました。

天国には、今私達が目に見えるよりもはるかに多くの「色」があるそうです。
そして、背中には羽がついていて、若いのです。
80歳を超えて死んだとしても、天国では20、30歳くらいだそうです。

今日教会で賛美した、私の大好きな歌。
「その日全世界が」のサビです。

その日全世界が 主の御名 ほめたたえる
叫べ 王の王 イエスに
ハレルヤ 栄光 永遠にあれ

本当に全世界の人々が賛美する日が来ればと思います。