明日楽しみー、だけど
体調大丈夫にしないとㅜ ㅅ ㅜ

펙중!
용화한댄 내가 안보이지만
조금이라도 이뽀질려고 ㅋㅋㅋ
자리가 좋아 야하는데!
기도해서 자야겠다 ㅎ
잘자아아아아아아아ㅏㅏㅏㅏㅏ!


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崖の上から東方神起とCNBLUEを応援する


真ん中の方。
正信さんの後ろの男性。
小倉さんかと思いましたよ。


崖の上から東方神起とCNBLUEを応援する

10日のイベント、久しぶりのリリイベです。
間に合うかな…。
10分くらい押してくれれば頭からみれそうですが…。

10일 날...10분정도 늦게 시작하면 처음부터 볼 수 있을댄데...ㅠㅠ
암튼 원요일에 보장~


37階からの景色。
夜景もすごかった!
ギャグも仕込みましたよ。

대만 왕자님 정말 착하고 센스 있고
메너남!
내가 갈쳐준 일본 개그 도 열심히 해주시고 ㅠ ㅅ ㅠ
아,,, 낼은 드디어 난 레알 갑권 만나는구나,,,
오전2시 분들이랑 재미있는 이야기,,,ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
냐 열심히야!

내가 대만 왕자님한데 갈쳐준 일본어는
와이르도 다제 ㅋㅋㅋㅋ 랍니다 ㅋㅋㅋ.
낼 이벤트에서 해주면 좋게따 ㅋㅋㅋ




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久しぶりにinfiniteネタですな(笑)
雨心配しましたが、なんとか。
6曲歌ってくれました。
ミョンスがまったく覇気なかったけど夏バテかな?(>_<)

명수야
힘내자!



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フラゲしてるに、決まってるや、ないですか!
イベント当たるかな?

자 아재 1위 소감 부탁해요?



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表紙号、買わなかった号ないな。
いや。もうなんか、昔は4分の1でも買ってたかも。
載ってるってことがうれしくて。
ユノが神なら、ヨンファはスーパーヒーローなのかも。
ヒーローは、ここぞっていう時に救ってくれるから。
一番苦しかった時に、助けてくれたのは彼の存在でしたから…。





だから

すみません、言います。

サイン会にまでいって、 彼に好きです、応援してます 
以外の言葉を言うな。
事務所がいろんなことを縛り付けてるっていうけど
変な妄想でしばりつけてるのはファンだってこと
自分たちの理想を押し付けてるのファンだってこと
なんで気付けないの?


난 무슨일이 있어도 니편이야
왜냐? 너 날 살려줬으니까
이미 정용화는 누군가의 슈퍼 히어로야
그렇니까 언재나 당당하게 있어줘...
난 눈 앞에서 말 못하지만 언재나 응원 하니까..






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피곤해 보인다? 용화 ㅠㅜ


あと、これ
私の旦那でも子供でもなんでもないですよ?ジェジュンですから。

이 사진은 재중이랑 재중이 조카 야
내 남자도 애기도 아닙니다
나 싱굴이랍니다 ㅋㅋㅋ



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崖の上から東方神起とCNBLUEを応援する

ミニョもジョンヒョンもドラマで有名になって
ジョンシンも有名作家のドラマで出演が決定。
でも知ってますよ。
視聴率伸びなくても、がんばったし
CNBLUEを守るために一生懸命音楽作ってるのも知ってますよ。

 だから、そんな目でジョンヒョンを見つめてはだめですwww 

 (いいなあ…いいなあ…いいなあ…) 
心の声が聞こえてますから、ヨンファさん。
リーダーってそんなものですから。

니가 열심히 하는거 누가 몰랐겠냐~
씨엔블루 기우고 지기는것도 다 아는 오센누나 랍니다...ㅎㅎ

넌 바보~~~ㅎㅎㅎㅎㅎ

그렇니까 좀 그런 표정 지면...누나가 속상해~ㅍㅜㅍ



kiss the baby sky とはこのこと。
避難中傷お受けしませんよ。



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崖の上から東方神起とCNBLUEを応援する


彼が急にカップを置いた。
何かいけないことを言ったんだろうか…?

ユノ「結婚は…できない…」

さっきまで笑顔で話していた彼の表情が急に暗くなった。
女の私からプロポーズをしたからだろうか…?
彼のプライドを傷つけたんだろうか。

「今すぐにって言わない…」
ユノ「今すぐでも、10年待っても、結婚はできない…」
「なんで? 料理だって掃除だって…」
ユノ「うん知ってる。でもそういう問題じゃない…」
「じゃあ何?」
ユノ「ごめん…」
「ごめんじゃわからない…」

10年だ。
彼に初恋をして、10年間、彼だけを思い続けてきた。
そして、やっと彼の傍で彼に愛してもらえるようになった、そう思っていた。

ユノ「もう遅いから送ってく…」
「…一人で帰れる…」
ユノ「別れようって言ってるわけじゃない…」
「すぐに結婚しようなんて言ってるわけじゃない!」
ユノ「分かってるから…、車で話そう」



彼に出会ったのは10歳の時だった。
父親の会社の新入社員として入ってきた時に、挨拶をしに来た時だった。

車の中で彼は一言も話さなかった。
まだ私のことを幼い子供のわがままだって思ってるんだろうか。
それとも、まだ”何もない”私たちの間に、男女関係なんてないと思っているのだろうか。

「どこ行くの…?」
私の家に向かう道とはずれていた。
ユノ「…俺んち…」

そう言われた瞬間、それまでの不安はどこかに飛んでいき、その先の期待だけが膨らんだ。
この後、何が起こるのかも、まったく予想していなかった。

彼の家は会社からもそれほど離れていない場所にあった。
最近立てたれた高層マンションは、私の想像以上だった。
地下の駐車場に車を止め、彼についてマンションの中に入った。
彼が会社でどれだけの役割を果たしているのかは、父親に聞いていた。
自分の下につけて、仕事のほとんどを任せているくらいだから。
エレベーターがつくまでの間、彼の後ろ姿を見ていた。
大きくて広い背中は、みているだけで落ち着く。
毎日でもつなぎたい私の大好きな彼の手は、ポケットの中におさめられたまま。
10歳の年の差を感じる瞬間。
私は決して、この人の隣に立つことはないのだろうか。

エレベーターの中でも彼は私の顔をみることはなかった。

何を考えているのだろうか。
男女の関係を考えるよりも、彼が何を思っているのか、不安になった。

ドアの前までくるとやっと彼は私のほうを振り返り、目を合わせた。

ユノ「何があっても…、僕の話を冷静に聞いてほしい」

あまりにも真剣な面持ちで話す彼に、小さくうなずくしかなかった。
暗証番号を押し、ドアを開けると、中から走る音が聞こえてきた。
『ぱぱー!おかえりー!』

自分の耳を疑った。相手を間違えているんじゃないかと思った。

ユノ「ただいま」

私はドアの前で立ちすくみ、子供の顔さえ見ることができなかった。

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紳士の品格みてたら、すっごく書きたくなりました…。