4月29日 夢の島 Bumb ミズノ第2回東京大会 | (休止中です!)ミラクルキッズ MIRACLE☆KIDS

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江戸川区 ストライダーチーム

GW いい天気!!ミズノ東京CUP。

各クラス定員18名の「初心者」レースですが、あれっ、れ??

Riverさん/BLASTさん/F27 Racingさん/1010Racingさん/横浜本牧Racingさん

老舗が来てる。 

ボコっボコ・・・アドレナリンが沸いてきました。

 

ミラクルキッズからは、4選手がエントリー
 

前大会では、表彰台をほぼ独占した当チーム。前大会覇者として、表彰台を簡単に譲れません。

 

<結果報告>
☆ スグル選手 4歳 
試走から気合いが入っていました。順位決定戦では、後方から2人抜き!
ゴール直後 「イェーイ!」 会場にとどろく雄叫びを上げていました。
やったぜスグル!! 北海道新幹線

 

☆ タイヨウ選手↓ 5歳
練習走行を減らして本戦に挑む。作戦が功を奏してラストスパートが伸び、チームメイトのケイスケ選手とデッドヒートを展開 次なるレースの健闘祈る。

 

☆ 同上↑ ケイスケ選手 5歳(PRO標準)
 前体会は重い鉄フレームながら、PRO相手に4歳クラス2位
 今大会からは5歳成り立てて、苦戦を強いられる。EVAホイールで奮闘するものの、やはり人工芝でグリップ追いつかず、転ぶ度に「微妙な笑み」を浮かべていた。
 次回「LAGP」からはレーシングホイールを投入、行くぜ!ケイスケ選手

 

☆ ホノカ選手
 朝からテンション上がらず車内でもグダグダモード、加えて、ヘルメットのバックルにアゴの皮を挟んでしまい。涙ポロポロ・・ 始めて聞くこの一言「走りたくない・・・」 予選1ヒート3位(スタートミス)/準決勝 テンション低め。コチョコチョ作戦でなんとか2位
 決 勝 不利な6枠スタートからイン側をしっかり押さえ込み2位
苦戦はしたが、これまでの経験を活かせ戦いとなった。

 

また、敢えて公言するが、今年初戦からレース直前に「チックとも取れるまばたき」が目立つようになり、精神的にもギリギリの戦いを強いられているホノカ。勝てば満面の笑みを浮かべるのだが、本当に油断できな状況が続いている。意思疎通を正確に重ねながら無理せずレースに取り組みたい。

 

 なお、今回から新設された5歳クラス!選手のレベルが高く見応え十分の大会であった。
 また、第1コーナの進入で順位が確定する大会が多い中、この大会は、順位がめまぐるしく入れ替わりゴール直前まで目が離せない。また、全コース見渡せるため、応援にも力が入る。
 わずか100m足らずのショートコースではあるが、起承転結が凝縮されており、新たなジャンルとしてブームになりそうだ。

 

 ミズノ様、楽しい企画をありがとう。次戦はLagp、行くぞミラクルキッズ!