さっさっと30分以内に済んでいた食事。
最近、だららだらと…食べ物に興味が無いのか、落ち着きがないのか…。
一応、座ってはいるが…。

遊びすぎ…ずっとこうだったらどうしよう。食事開始40分経過(-。-;。
着替えもまだだし、寝癖もついてる(・_・;。

時々、おりこうさんに一人食べ…でも、ど派手にこぼす。


来年度、復帰できたら、家事もして、朝食済ませてサッと保育園送って行けるかな。
職場異動あるかなぁ、遠くなるかな?以前はDoor to Doorで、約一時間強。
もっと過酷な環境でワーキングマザーしてる方もいる、贅沢だ。

保育園の送り迎え、義母に頼もうか。
義母が週3回の仕事辞めれなかったら、仕事の無い後の週2回でも送り迎え頼もうか。

いやいや送り迎えは実は自分でしたい…でも、今の朝の家事量をこなせると思えない。
洗濯、廊下や階段の拭き掃除、お風呂掃除、掃除機&ベッドメイク、老犬の介護、植木の水に玄関掃除…なんでも朝っぱらからしちゃう。

『せわしない』

義母にいっつも言われるのですが…。じゃー、後でやってもらえます??
なんて、この家事を義母に頼めない。

んー、葛藤。
汚れてても死なないけど、後でやる!が苦手。
やるならなんでも今でしょ!な私。
ライヴ・シーンズ・フロム・ニューヨーク
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豪華三枚組ライブアルバム。この時期までの、成熟したDream Theaterを堪能できる。
安定した超絶技巧のプレイにラヴリエのヘヴィ、時にメロウ、ドラマティックな歌。

9.11 アメリカ同時多発テロ。
アートワークが火に包まれる摩天楼…当時、アメリカではアートワーク差し替えだった。
もう10年以上も前なんだなぁ。深夜、偶然付けたテレビから、突如中継が始まり、真実か虚構か呆然とした記憶が鮮烈です。

痛ましい事件。

初めて読んだ動物作品はシートン動物記。
記録文のようでも、文学的にも読み応えがある作品。
様々な動物がその生態と共に生き生きと描かれているのですが…。
中でも、仲間と伴侶と引き離され、繋がれ、与えられる生き方を良しとせず、孤高に死んで行くオオカミ王ロボの話は心打たれました。

元々、イヌ科の動物は好きでした。
古来より、畏怖の念を持って扱われ、ヒトの焚く火のそばで友となったイヌ科のいきもの。

国内では『オーロラの下で』、『高安犬物語』などの戸川幸夫の作品群。
海外では『野生の叫び声』や『白い牙』のジャック・ロンドン。
いろいろ読み漁りました。
読んだのは10代でしたが、今も生き生きと主人公の動物達が浮かんで来ます。

何にへも屈せず、従わず、慣れる事の無い過酷な運命から、安息の場所を見つけるまでの長い旅路。

ジャック・ロンドン
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昔、店頭で見てビックリ、衝動買いしたドイツのヴェルナー・フロイントのドキュメント。
彼は当時、数種類の狼の群れの超α(群れのボスの更に上)として生活していました。縦社会の厳しい狼の世界。
でも、一定のルールとα、つまりボスとしてのチカラと威厳を保ち続ければ、可能な生活だったのでしょう。


オオカミと生きる
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ところで、娘は親に似ず乙女チックでした…まさに夢見る感じの。それが、小学校高学年になり、ちょっと難しくなり、孤独を好むように。 プリンセスに憧れていた女の子は、何故かいつしかオオカミに憧れる様になりました。


細田 守
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作画が好みで、アニメーションの映像も素敵で、娘と一緒に是非映画も観たかったのですが、まだ観ていません。 お父さんが狼男という設定ですが、ヒトと違う子ども達を環境を変え、自分も変えて、立派に育て上げる母と子の物語。 親だけど、自立していく子どもの生き方を尊重し、繋いでいた手を離す時も来る、ちょっと切なくなるお話でした。
Black Dog / Led Zeppelin

学生時代、コピーして学祭でプレイしました。とっても懐かしい。
ヘヴィなリフをユニゾン、カッコいい大好きな曲です。

で、黒い犬?
そう聞くと、コナン・ドイルの『バスカヴィル家の魔犬』や、ヘルハウンド、不吉を体現している存在を想起させるのですが、その禍々しいイメージとは程遠い内容の歌…ですがね(°_°)。
素敵な靴を履くと、履いている人を素敵な場所へ連れていってくれるそうな。

釣りやトレッキングなどアウトドアは決まったメーカーしか買わないのですが、ほぼフェチとも言えるパンプスやブーツに関しては、銀座カネマツ、卑弥呼、POOLSIDE、DIANA…その他いろいろジプシーしていました。

しかし、最近はとうとうDIANAの靴に落ち着いたようです。 個人的趣味のキーワードとして、オープントゥ、ラウンドトゥ、Tストラップ、バックストラップ、エナメル、8cmオーバーピンヒール。 一昨年からはハラコ、昨年からはアニマル柄やメタリック、今年はここにバイカラーというのが入りそうです。

とはいえ、コレクションみたいに靴を集めても、素敵なところへ行く訳でなく…。 よく動く1歳児をヒール履いて抱っこ移動できるバランス力も失った今、見たら欲しくなるので、できるだけ見ないようにしてはいるのですが…。

掃除してたら数シーズン前のDIANAの秋物が出てきた。

うん、今でも履ける。たった数シーズン前と言えど、やはりデザインに古さ感が否めません。まぁ、秋らしい素材でイイかも⁉
ヒールの高さの割に安定感があり、かなり愛用していたにも関わらず、ちょっと仕舞い込んでいたのは、傷んでいたから。
角度を変えるとファーが痛んでいる事が解ります。パッと見、元気そうでもよく見ると、外側中心にファーが変色。元からこんな色とも思えそうだけど、ファーの緑変色はバレバレか。

いろいろやったけど、キレイにならなかった。今回、ショップでファーを取り外せないか聞こうと思ってます。取れても、跡が残りそうなので、ファー付け替えかなぁ。もうファーいらないんだけどな。

そんなこと言って、ショップへのこのこ出向いたら、なんか買ってしまいそうですが、先立つ物がないから靴修理で精一杯(°_°)。

そういえば、産休から育休、もはや一年半…考えたら、リニューアル後の大阪市内へ行ってないなぁ。駅付近、様変わりしてるかな?

靴じゃないけど、よく出掛けてた阪急梅田店の4℃。ここら辺が庭の父ちゃん曰く、担当者が変わったみたいで…もう知ってる人も居ないらしい。4℃のアクセばかりの私に会社の人がプレゼントしてくれた、4℃のコラボの白いプーさん。 はるか昔に思えて、懐かしい。

くま

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