史上最高のホラー映画キャラクター発表 1位はチェーンソーが似合う「あの男」
 ホラー映画『死霊のはらわた II』でブルース・キャンベルが演じた主人公アッシュが、史上最高のホラー..........≪続きを読む≫

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

子供が小さいとR指定の作品はほぼ観れず。
かといって深夜は、老犬介護なんかでじっくり観れず。
でも、時々ポッカリと時間空いたら観たい映画がてんこもり…。

ホラーでも心理もの、サスペンスもの、パニックもの、いろいろなんでも平気ですが、今は乳児なんかそばにいると、SAWシリーズみたいなスプラッターな痛いの観れない気分。

そういえば、SAWのジグソウ、ベスト10に入ってないなぁ。別に思い入れないけど。
でもSAWといえば、勝手に連想するHELLOWEENの
オフィシャルPVで観る【Are You Metal ?】。
毎日聴いてたなぁ^_^。



< ◼︎閑話休題

私だったら
1位・ハンニバル・レクター(羊たちの沈黙)
2位・ダミアン・ソーン(オーメン)
3位・カラス神父(エクソシスト)
4位・ノーマン・ベイツ(サイコ)
5位・キャリー(キャリー)

シャイニング のジャック・トランスも印象深いけど、キャラ的には弱いかな。

古典になっている【エクソシスト】。
映画では少女リーガンのとんでもない変貌と内なる悪魔と神父との闘いがクローズアップされがちですが、原作本は視点の異なったちょっとした専門書。今はもう手に入らないかもな古い装丁の40年も前の新潮社から出ている古本を持っていますが、読み応え充分です。

この創元社から今出ている本は未読ですが、古めかしい訳文はおいといて、宗教観、心理学、ヒューマニズム、デモニズム、エクソシズム…etc。
映画では見えてこない何かが発見できます。いつか原本を読んでみたいですね…英語力無いけど(T ^ T)



ウィリアム・ピーター ブラッティ
東京創元社
売り上げランキング: 427,586
息子は真夏でも全く帽子を被ってくれない子でした。
首周りにも何か当たるのがイヤで、スタイもすぐ外してしまいます。

秋になり、肌寒くなってきました。
靴下すぐ脱ぐ。
スタンドカラーのジャンパーとか、もこもこのフードも苦手。
かろうじてパーカーは着てくれます。

最近、靴下を履く真似をし出したので、べた褒めしてたら、お出掛け中は靴下履いてくれるようになりました。

室内では、ヨタヨタ歩くようになってきましたが、屋外はまだまだ。
靴下はいいけど、靴は履いてくれません。

急なお買い物でベビーカーで行ってられない時、抱っこ紐でおんぶして、自転車でしゃーっと行く時があります。
トラックやバスを発見しては、左右に傾きあーうー騒いでいる背中の1歳児。

結構危なっかしい雰囲気炸裂ですが、抱っこ紐抱っこ赤ちゃんに、幼児を前後ろに乗せて走ってるとか、2人以上の子供搭載のチャリンコ強者ママもいるので、子育てはタイヘンだ!

まぁ、今は抱っこ紐おんぶで自転車ですが、年明け待たずに戸外を靴履いて歩いてくれたら、子供乗せ自転車仕様にできるなぁっと思っていますが、さてヘルメット被ってくれるのか…。

娘が幼稚園時代、出勤前に自転車に乗せて園まで送ってました。当時のヘルメットが出て来たので、練習だと思い被らせてみたけど、嫌がる事この上なし!
まぁ、靴下みたいに、そのうち慣れるかな?



息子はまだまだ傍若無人でも仕方ない時期。

娘は11歳。弟に引っ掻かれながらも面倒をみている。でも、姉である前にまだ子供。
大人は沢山を要求し過ぎかも知れないな。

彼女が、気難しい時、返事をしない時、義父母の前だとハラハラします。
態度、口調、いろいろが自分のモノと重なって、
【まぁ、嫁とソックリね】
なんて、思われてるんじゃないかと心配になったり!?

元気な時はそんな事、どうでもいいやって思うけれど、
弱っている時は、どうしようってどうしようもないのに考える。

気を軽くする方法ないだろうか。
自己肯定力が弱い親を持って、自己肯定力を身に付けられる子供になるだろうか。

相手にイライラされると、なんかこっちのせいかと思って落ち着かなくなる。
私のせいじゃないしっと構えていられない。
役立とうとアクセク動くと、気を遣わせて裏目に出る。
辛いとか慌ただしいとか、そんな時に、水上は優雅で、水面下で足はバタバタの白鳥みたいに、心も体もしなやかでいられない。

きっと他人の気を軽くすることができない人間は、自分の気を軽く持つことができないのだろう。失敗や間違い、配慮の足りなさに対する寛大さも必要だし…。
解ってるようで、解ってないのかなぁ。


ちっちゃい事は、気にすんな!わかちこわかちこー…が、懐かしい。


寺山 修司
角川書店
売り上げランキング: 50,977
そういえば、高校時代の世界史の先生は、かの寺山修司も憧れていたという三島由紀夫を先生と敬愛する方でした。
遠足ともなると、旧日本兵みたいに足にゲートルを巻き、長靴を履いてピシッと軍隊風。
流石にハチマキはしてなかったけれど、不思議な出で立ちでした。
そんな先生を密かに気にはしていたんですが…。

若かりし頃に感じた大袈裟に言えば(ややもすると中二病的な?)、反骨精神。

家や学校や社会に対して?特に父親に対する複雑な感情。
その頃だけの、少しだけ持つ自分の置かれている状況に対する勘違いな?違和感。

閉じこもっていないで、外に飛び出そう、ストリートには何かが転がっている!
いやいや、田舎だから、実際には扉を開けると農道ですからー!実家は…。
結果、ストリートに飛び出した!!…じゃなくて、脳内家出、脳内反抗…あの頃は若かったけど、絶望してるようで、もっとパワーがあったなぁ。
どの曲も当時の自分の、青臭い、トンがった気持ちを思い出して、複雑な気分です。
The Street Beats / Sanctuary
The Street Sliders / Angel Duster
Racer X / Street  Lethal
アラフォーになったら髪を切ろうと決心するもなかなか踏ん切りが付かず、長らく胸下ロングで頑張ってました。
しかし、息子が昨年産まれて、バタバタするようになり、髪の毛のお手入れに時間が以前ほど取れなくなりました。

私は、自分や娘の髪の毛の手間暇を短縮する為。
娘は心境の変化。
母娘ともにロングヘアをバッサリ切って数ヶ月経ちました。2人してセミロングより少し短め?みたいな、まぁ、いわゆるオカッパ的ですね。

最近、娘はまた前髪と共にロングにする為に伸ばしています。
私はロングに戻りたくない訳でもないのですが、加齢と出産のダメージで毛質の衰え方がハンパじゃないんで断念しています。

そんな矢先、テレビドラマで米倉涼子さんの【Dr.X】がまた始まりました!

これ、DURASのブラウスに目が釘付け!サイト行っても売ってないので、完売なんだろうなぁ。DURASといえば、SLYやMOUSSYやEGOISTみたいにアラサーまでは結構お世話になっていたんですが、もしやアラフォーでも使い方によっては大丈夫か?と思ってしまうワンショット。いやいや、女優さんだから、綺麗に着こなせてるのかも??

そんなこんなで、こういうボブスタイルに敢えて甘めの服装っというのもいいかもと思いました。
妊婦さんの頃は冷えないように全身温めてましたが、普段はデコルテ広めの服しか着ません。
勿論、米倉さんみたいにマイクロミニも履かないし、家事に邪魔なバタフライスリーブな服も着ないけど…。

やっと少し落ち着いて、カットへ行く時間が作れました。
思い切ってセミロングをボブに、数年入れていないレイヤーも入れて見ることに…。

結果、洗いざらしだとこんな感じで微妙…癖毛気味なのでサラサラしてない。
息子を夫にみてもらって置いて行ってるので、ストパーかける時間無い(; ̄ェ ̄)。

アゴまであった前髪も耳横で切ってるので、多分ここから少し巻かないと活きて来ないなぁ。
まぁ、以前ロングを4ブロックに分けてミックス巻きにしてたことを思うと、ボブを巻く手間はかからないんでしょうけれどね。



ママブロファッション)からの投稿