儚い美しさ
週末、とても天気が良かったので、相方と車でコニー・アイランドへ。
やっぱり暑くなってくると、海や山へ自然と足が向いてしまう。
シーズンになると色んなイヴェントが設定されているので、
何の予定も知らずにフラッと出掛けて行っても、
週末には大抵何らかのイヴェントに出会える。
今回もそんな週末だった。
コニー・アイランドの12street前のビーチで、
第15回コニー・アイランド・砂彫刻フェスティバルが開催されていた。
文字通り砂の山を作ってそこから彫刻を施して作品を作り上げる、
札幌の雪祭りみたいなもの。
あっついあっつい天候の下、
海岸の波打ち際を裸足で歩いて、
時折素足に波を被るとひんやりと気持ち良くて、
2kmほど相方と一緒に東の方へ歩き、
折り返して戻って来たらもう1時過ぎだったので、
先日早食い大会の有ったネイサンズで、
ホットドッグとフライド・ポテトのセットを買い、
ビーチを見乍ら二人で頬張った。
毎年参加している人も居れば、今年初参加の人も居て、
参加者に色々話を聞くのは、本当に楽しい。
年寄りも居れば子供も居て、特に子どもの話を聞くのが面白い。
どんな理由で参加したのかとか、
何でこれを作っているのかとか、
子供の奇天烈な発想が楽しくて堪らない。
相方が毎年参加するのを勧めてくれるので、
来年は私も砂に塗れて作っているかもしれない。
やっぱり暑くなってくると、海や山へ自然と足が向いてしまう。
シーズンになると色んなイヴェントが設定されているので、
何の予定も知らずにフラッと出掛けて行っても、
週末には大抵何らかのイヴェントに出会える。
今回もそんな週末だった。
コニー・アイランドの12street前のビーチで、
第15回コニー・アイランド・砂彫刻フェスティバルが開催されていた。
文字通り砂の山を作ってそこから彫刻を施して作品を作り上げる、
札幌の雪祭りみたいなもの。
あっついあっつい天候の下、
海岸の波打ち際を裸足で歩いて、
時折素足に波を被るとひんやりと気持ち良くて、
2kmほど相方と一緒に東の方へ歩き、
折り返して戻って来たらもう1時過ぎだったので、
先日早食い大会の有ったネイサンズで、
ホットドッグとフライド・ポテトのセットを買い、
ビーチを見乍ら二人で頬張った。
毎年参加している人も居れば、今年初参加の人も居て、
参加者に色々話を聞くのは、本当に楽しい。
年寄りも居れば子供も居て、特に子どもの話を聞くのが面白い。
どんな理由で参加したのかとか、
何でこれを作っているのかとか、
子供の奇天烈な発想が楽しくて堪らない。
相方が毎年参加するのを勧めてくれるので、
来年は私も砂に塗れて作っているかもしれない。