ごまごま!
明晩は、京都五山の送り火。
ってなことで、朝もハヨから電車に乗って、
京都の護摩木奉納に行って来た。
所謂神社等で焚かれる護摩木とは違い、
五山の送り火用の護摩木は、
護摩木って言うよりも、
たきぎ!
まき!
普段の護摩木が「ペラペラ」って思える位の頑丈な、
まき!
ま、あんな遠くから見える程の火なんだから、
ごうごうと燃やさなければ何の役にも立たないと、
「護摩木」を手渡されて改めて気付いた。
取り敢えず家内安全や交通安全など色んな事を、
持参した筆ペンでつらつらと書いて、
10本奉納してきた。
こんな時に日本に来ているからと行ってみた護摩木奉納。
来ている人は少ないかなぁと思っていたが、
黒山の人だかり。
日本人の「信心深さ」を垣間見た、
60年前に亡くなった戦没者への慰霊の日の朝だった。
ってなことで、朝もハヨから電車に乗って、
京都の護摩木奉納に行って来た。
所謂神社等で焚かれる護摩木とは違い、
五山の送り火用の護摩木は、
護摩木って言うよりも、
たきぎ!
まき!
普段の護摩木が「ペラペラ」って思える位の頑丈な、
まき!
ま、あんな遠くから見える程の火なんだから、
ごうごうと燃やさなければ何の役にも立たないと、
「護摩木」を手渡されて改めて気付いた。
取り敢えず家内安全や交通安全など色んな事を、
持参した筆ペンでつらつらと書いて、
10本奉納してきた。
こんな時に日本に来ているからと行ってみた護摩木奉納。
来ている人は少ないかなぁと思っていたが、
黒山の人だかり。
日本人の「信心深さ」を垣間見た、
60年前に亡くなった戦没者への慰霊の日の朝だった。