選択肢の有る幸せ
何か、ブログにアクセスしたら、
入力画面が変わっていた。
何がどう変わったのかはまだ知らないけど、
そんな事よりも記事をアップしたりする編集画面を変える時に、
いちいち何度もID/パスワード確認を強要される事の方を、
一刻も早く何とかして欲しい!!!
セキュリティ管理が大切なのは判っているけど、
認証リミットを○時間と設定しているのに、
その設定時間未満なのにも関わらず、
連続で何度も何度もクリックする度に、
その度毎に認証を強要されるってのは、
どないなっとんねん!
ごるぁぁぁっ!
もう、
イライラするわっ!
はよ、直せっ!!
って取り敢えずアメブロをシバいた所で、
日本滞在を堪能しまくっている私。
いやー、何と言っても食べる物が当たり外れが有るにしても、
有る程度の及第点をクリアしているものを、
「安値」で食べられる事。
もう、ニューヨークに居るとね、ってか外地に居るとね、
「死ね!」
って思うような、
パチモン日本食に驚く事がしょっちゅう有る。
或る意味、その考え方の変化のつけ方が、
天才的だと思う事さえある...。(呆れモード)
(嗚呼、思い出すだけでもムカつくぜ)
その上、「Japanese」とつくだけで、
単価がグイッと上がるから、
尚更ムカつく。
マズかろう、
少なかろう、
高かろうって、
どないやねん!!!
などと日本ではそんなに感じることが少ない。
やっぱり日本人だよぉ、俺っちって...。
今日家の近所のスーパーに買出しに行ったら、
何と今迄取り寄せていた物で、
俺っち的には近年稀に見る大ヒット作だった、

ジョニーは以前と仕様が変更され、
中身が小分けにパックされている。
これの特色は、豆腐なのにパッケージの端を、
フック状に加工してあるので、
吊売りも出来る様になってる所が男前!
が販売されていた!!
そう!






男前豆腐店だ!!
去年11月になってから関東の田舎から、
京都の田舎の方へ独立・移転して来て、社名も男前豆腐店としての再出発。
(茨城工場でも生産は、商品によっては継続中の模様)
そのユニークなネーミングで販売網は拡充の一途を辿り、
今や小売大手のイオングループ、コンビニ、果ては生協でも販売されている。
そして京都に越して来た事を前面に売り物にして、低価格化も図り、
「京都」シリーズも当然発売し、売上加速を一気に狙う。







そんな商品の一つで来日してから既に、
4個も食べてしまっている、
「お嬢」がかなりイケる!

ニューヨークでも豆腐は買えるけど、
木綿のもっと固目のが主流で、
ソフトとか絹ごしなんてのは日系・韓国系ならまだしも、
アメリカの普通のスーパーでは全く買えない。
元来豆腐がとっても好きな私としては、
不満たっぷりだ。
それが来日したら堪能出来る豆腐、豆腐、豆腐の山。
このこれを堪能せずに居られようもんか!
取り敢えず豆腐売り場であれこれ物色しては、
2-3日おきに2-4個違う商品を買い、
日々味わい乍らもバクバクと食べまくる俺っち...。
そんな中買ったこの「お嬢」は、
ちょっと深いお玉で掬った様な形をしていて、
それが少量だけど豆乳の中に、
浮かべてある感じの豆腐。
豆乳に浸かったまま販売されてるなんて、
男前だよ~♪
普段スーパーで豆腐を買う人は、
大豆の味が濃く出た味は、
普通のスーパーの豆腐では全く感じられない、
ちょっと癖のある味と思うかもしれない。
だけど一口食べてそう感じた人は、
付属の「ジョニポン」(ポン酢)を掛けると、
それだけでもかなり味に変化が出る上、
ポン酢の酸味が豆乳に作用して豆乳が少し固まり、
同時に食感の変化も楽しめる様になっている。


勿論ポン酢だけで満足できない私は、
毎度作り置を鍋一杯作る鶏そぼろに、
出汁を足してそれを極小の葛でとろみをつけて、
それをお嬢に掛けた。(勿論ポン酢もね!)

ご飯は、勿論1杯じゃ足りん!!
今日はこの他にシシャモのゴマ揚げ(これも旨い!)、
炙りうす揚げと菜の花のポン酢和えの、
超日本的粗食で夕飯を済ませた。
もう、シシャモも豆腐も好きな時に食べられるなんて、
本当に贅沢だ。
ああ、やっぱり俺って日本人。
選択肢の有る生活が、
如何に人間の感性の余裕を生むかを、
再度深く深く実感した。
食生活って、本当に大事だ。
それにしても成長した男前豆腐は、
モロ戦略勝ちのブランドだよなと再認識した。
【今日のリンク】
男前豆腐店
通販でも買えるでよ~。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
一読なさったら、こちらを
入力画面が変わっていた。
何がどう変わったのかはまだ知らないけど、
そんな事よりも記事をアップしたりする編集画面を変える時に、
いちいち何度もID/パスワード確認を強要される事の方を、
一刻も早く何とかして欲しい!!!
セキュリティ管理が大切なのは判っているけど、
認証リミットを○時間と設定しているのに、
その設定時間未満なのにも関わらず、
連続で何度も何度もクリックする度に、
その度毎に認証を強要されるってのは、
どないなっとんねん!
ごるぁぁぁっ!
もう、
イライラするわっ!
はよ、直せっ!!
って取り敢えずアメブロをシバいた所で、
日本滞在を堪能しまくっている私。
いやー、何と言っても食べる物が当たり外れが有るにしても、
有る程度の及第点をクリアしているものを、
「安値」で食べられる事。
もう、ニューヨークに居るとね、ってか外地に居るとね、
「死ね!」
って思うような、
パチモン日本食に驚く事がしょっちゅう有る。
或る意味、その考え方の変化のつけ方が、
天才的だと思う事さえある...。(呆れモード)
(嗚呼、思い出すだけでもムカつくぜ)
その上、「Japanese」とつくだけで、
単価がグイッと上がるから、
尚更ムカつく。
マズかろう、
少なかろう、
高かろうって、
どないやねん!!!
などと日本ではそんなに感じることが少ない。
やっぱり日本人だよぉ、俺っちって...。
今日家の近所のスーパーに買出しに行ったら、
何と今迄取り寄せていた物で、
俺っち的には近年稀に見る大ヒット作だった、

ジョニーは以前と仕様が変更され、中身が小分けにパックされている。
これの特色は、豆腐なのにパッケージの端を、
フック状に加工してあるので、
吊売りも出来る様になってる所が男前!
が販売されていた!!
そう!






男前豆腐店だ!!
去年11月になってから関東の田舎から、
京都の田舎の方へ独立・移転して来て、社名も男前豆腐店としての再出発。
(茨城工場でも生産は、商品によっては継続中の模様)
そのユニークなネーミングで販売網は拡充の一途を辿り、
今や小売大手のイオングループ、コンビニ、果ては生協でも販売されている。
そして京都に越して来た事を前面に売り物にして、低価格化も図り、
「京都」シリーズも当然発売し、売上加速を一気に狙う。







そんな商品の一つで来日してから既に、
4個も食べてしまっている、
「お嬢」がかなりイケる!

ニューヨークでも豆腐は買えるけど、
木綿のもっと固目のが主流で、
ソフトとか絹ごしなんてのは日系・韓国系ならまだしも、
アメリカの普通のスーパーでは全く買えない。
元来豆腐がとっても好きな私としては、
不満たっぷりだ。
それが来日したら堪能出来る豆腐、豆腐、豆腐の山。
このこれを堪能せずに居られようもんか!
取り敢えず豆腐売り場であれこれ物色しては、
2-3日おきに2-4個違う商品を買い、
日々味わい乍らもバクバクと食べまくる俺っち...。
そんな中買ったこの「お嬢」は、
ちょっと深いお玉で掬った様な形をしていて、
それが少量だけど豆乳の中に、
浮かべてある感じの豆腐。
豆乳に浸かったまま販売されてるなんて、
男前だよ~♪
普段スーパーで豆腐を買う人は、
大豆の味が濃く出た味は、
普通のスーパーの豆腐では全く感じられない、
ちょっと癖のある味と思うかもしれない。
だけど一口食べてそう感じた人は、
付属の「ジョニポン」(ポン酢)を掛けると、
それだけでもかなり味に変化が出る上、
ポン酢の酸味が豆乳に作用して豆乳が少し固まり、
同時に食感の変化も楽しめる様になっている。


勿論ポン酢だけで満足できない私は、
毎度作り置を鍋一杯作る鶏そぼろに、
出汁を足してそれを極小の葛でとろみをつけて、
それをお嬢に掛けた。(勿論ポン酢もね!)

ご飯は、勿論1杯じゃ足りん!!
今日はこの他にシシャモのゴマ揚げ(これも旨い!)、
炙りうす揚げと菜の花のポン酢和えの、
超日本的粗食で夕飯を済ませた。
もう、シシャモも豆腐も好きな時に食べられるなんて、
本当に贅沢だ。
ああ、やっぱり俺って日本人。
選択肢の有る生活が、
如何に人間の感性の余裕を生むかを、
再度深く深く実感した。
食生活って、本当に大事だ。
それにしても成長した男前豆腐は、
モロ戦略勝ちのブランドだよなと再認識した。
【今日のリンク】
男前豆腐店
通販でも買えるでよ~。
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