約20年を経て
ラッキーな事に、行って来たよ~。

Confessions Tour!
at Madison Square Garden
仕事を半ば強制放置にして、行ってきたよ~。
もうね、何もいうことないよ、マドンナ。
あと2-3年で50になるオバハンとは全く思えない姿態を観客にさらし、
無駄の無い肉体と魅力的な楽曲で私達観客を問答無用で魅了していくマドンナは、
まだまだ20代でも通用する位。

60年代に流行った、プリズナーNo.6を思い出した。
あと、アヴェンジャーズも思い出したよ。
どっちも、イギリス作品。やっぱりね...って感じ。

掛かって来んかいっ!

はい、ソコっ!ちゃんと聞く!!

イギリスで、乗馬をしょっちゅうしているというマドンナ。
その影響か、セットもローハイド系。
でもマドンナがすると、SMに見えるのは当然

登ってるよ~、マドンナ。

ちょっとアンタ!コケてないで、ちゃんと踊んなさいよっ!

でなきゃ、こうよ!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

然も無けりゃ、星飛馬並みの大リーグ養成ベルトよ!

さぁ、ベルトを着けたら鬣ダンスよ!

見て!見て!!見て!!!(by-マーフィ岡田)この身体!
未だに入浴シーンで視聴率稼ぐ、由美かおるもまっつぁおよ!
(たまに変な衣装も着るけどさ~(今回も変な衣装有り))

黙ってお聞きッ!

そう!私が一番よぉぉぉぉぉっ!
今日迄世界のトップ・アーティストとして活躍していられる理由が、
十二分に理解出来た、いや再認識したライヴでした。
開場のMSGに着いた段階で、普段のライヴの雰囲気じゃない事を実感。
中の雰囲気はコンサート会場って感じじゃなくて、
クラブって言う方が的確に表現してる感じ。
そして日本人では余り判り辛いかと思うけど、
あ!いいなぁと思う人を見る度にゲイ・カップル...。(T_T)
結構ゲイを見分けられる能力に何故か長けている私は、
ああ、ストレートだったら良かったのに...と、
残念がる事頻りでイケメン好きをも再認識。
(根っからのイケメン好きな俺さ!)
やっぱりマドンナってヴォーグ以降ゲイのファンが固定化してるから、
それが定着&その後徐々に増加となってる。
実際に彼女の周囲にゲイのスタッフも多いから、
彼らを惹き付ける要素を直に感じ取ってる様子。
類は友を呼ぶって事だね。
それとマドンナも50前のエエ年したオバハンなので、
それと同時に観客の年齢層も上昇。
40歳以上の人が多数を占めていたものの、
勿論若いファンも多く来ていたので、
全く若年層が見られなかった訳ではない。
ま、チケット代が高いってのもあって、
そこら辺のパンクなバンドやってる様な、
ニーチャンは来てなかったけどね...。
あと女性の影が薄いのが、マドンナのライヴの特色。
やっぱり主役は彼女だと判ってるからなのかなぁ。
もーね、ステージ上はSMとかゲイ等のアングラ・カルチャーを、
連想させる事象の連続。
そして大阪・千林のオバハンには出来ない動きの数々...。
(背を反らす事すら、背中の贅肉が邪魔して出来ないオバハン達なので)
彼女の肢体を見れば、並々ならぬプロとしての意気込みと、
それに賭けるプライドが痛い程解る。
ほんとに良く動く身体だった。
だが矢張り年には敵わないのか呼吸が続かなくて、
歌唱という点では聞き辛かったのは事実だった。
でもあれだけ激しいダンスで広いステージ上を動き回れば、
10代のジャニーズですら息が切れるので、
仕方ないかなぁとも思う点だったが、
プロに徹するマドンナだからこそ、矢張り残念だった。
(だけど、俺っちは踊って歌うなんて神業は出来ませんし、
口パクの数を減らしてるって事なんだとも理解済)
しかし今やマドンナを見に行くという事は歌を聴きに行くというよりも、
ショウを見に行くという意識が強いので、
ちょっと位歌が聞き辛いこと位、
踊らないマドンナを見る事に比べたら、
大した事無いってのが正直な所だろう。
歌は下手だけどショウとしての完成度の高さを買って、
チケットを取る松任や由実のライヴと同じ感じだ。
(楽曲の良さとショウの完成度の高さだけが勝負って事)
今後このスタイルが急激に変わるとは思えないが、
矢張りマドンナのウリがダンスなだけに、
そこさえきっちりしてくれていればモーマンタイって事。
タダで貰ったチケットだったから、
本当にラッキーこの上ないのは勿論、
1987年に西宮球場での日本発ライヴで彼女のライヴを見てから、
何度と無く機会が有れば見て来たステージの彼女は、
パワフルな印象が変わること無く顕在だった。
当時未だ学生だった私はライヴ関係者に通じていたので、
その為に彼を通じてバックステージへ出入した時に、
直接感じた強烈な印象を未だに強く印象付けるステージだった。
(間近に受けるあの特殊なオーラって、すごいよ)
それにしてもマドンナ、もっとオバハンになってくれ。
でないと、また「私もなれる!」と履き違えた考えの、
バカ女が増えてくから...。
別物として考えられる女が、減ってるんだからさ~。
近々日本でもツアーで行くようなので、
そういう履き違え女を作らない様にしてチョ~よ。
マドンナのステージは、まだ未だ見られるよ~ん♪
Comfessions on the floor Tour
アメリカ方面
10 Jul. Boston TD Banknorth Garden
19 Jul. New York Madison Square Garden
30 Jul. Cardiff Millennium Stadium
ヨーロッパ方面
06 Aug. Rome Olympic Stadium
16 Aug. London Wembley Arena
04 Sep. Amsterdam Arena
日本方面
16 Sep. Osaka Dome On Sale July 9
20 Sep. Tokyo Dome On Sale July 9
チケット発売は7月9日なので、行ける人はチケット取って行ってね~。
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人のは毎回クリック中...

Confessions Tour!
at Madison Square Garden
仕事を半ば強制放置にして、行ってきたよ~。
もうね、何もいうことないよ、マドンナ。
あと2-3年で50になるオバハンとは全く思えない姿態を観客にさらし、
無駄の無い肉体と魅力的な楽曲で私達観客を問答無用で魅了していくマドンナは、
まだまだ20代でも通用する位。

60年代に流行った、プリズナーNo.6を思い出した。
あと、アヴェンジャーズも思い出したよ。
どっちも、イギリス作品。やっぱりね...って感じ。

掛かって来んかいっ!

はい、ソコっ!ちゃんと聞く!!

イギリスで、乗馬をしょっちゅうしているというマドンナ。
その影響か、セットもローハイド系。
でもマドンナがすると、SMに見えるのは当然

登ってるよ~、マドンナ。

ちょっとアンタ!コケてないで、ちゃんと踊んなさいよっ!

でなきゃ、こうよ!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

然も無けりゃ、星飛馬並みの大リーグ養成ベルトよ!

さぁ、ベルトを着けたら鬣ダンスよ!

見て!見て!!見て!!!(by-マーフィ岡田)この身体!
未だに入浴シーンで視聴率稼ぐ、由美かおるもまっつぁおよ!
(たまに変な衣装も着るけどさ~(今回も変な衣装有り))

黙ってお聞きッ!

そう!私が一番よぉぉぉぉぉっ!
今日迄世界のトップ・アーティストとして活躍していられる理由が、
十二分に理解出来た、いや再認識したライヴでした。
開場のMSGに着いた段階で、普段のライヴの雰囲気じゃない事を実感。
中の雰囲気はコンサート会場って感じじゃなくて、
クラブって言う方が的確に表現してる感じ。
そして日本人では余り判り辛いかと思うけど、
あ!いいなぁと思う人を見る度にゲイ・カップル...。(T_T)
結構ゲイを見分けられる能力に何故か長けている私は、
ああ、ストレートだったら良かったのに...と、
残念がる事頻りでイケメン好きをも再認識。
(根っからのイケメン好きな俺さ!)
やっぱりマドンナってヴォーグ以降ゲイのファンが固定化してるから、
それが定着&その後徐々に増加となってる。
実際に彼女の周囲にゲイのスタッフも多いから、
彼らを惹き付ける要素を直に感じ取ってる様子。
類は友を呼ぶって事だね。
それとマドンナも50前のエエ年したオバハンなので、
それと同時に観客の年齢層も上昇。
40歳以上の人が多数を占めていたものの、
勿論若いファンも多く来ていたので、
全く若年層が見られなかった訳ではない。
ま、チケット代が高いってのもあって、
そこら辺のパンクなバンドやってる様な、
ニーチャンは来てなかったけどね...。
あと女性の影が薄いのが、マドンナのライヴの特色。
やっぱり主役は彼女だと判ってるからなのかなぁ。
もーね、ステージ上はSMとかゲイ等のアングラ・カルチャーを、
連想させる事象の連続。
そして大阪・千林のオバハンには出来ない動きの数々...。
(背を反らす事すら、背中の贅肉が邪魔して出来ないオバハン達なので)
彼女の肢体を見れば、並々ならぬプロとしての意気込みと、
それに賭けるプライドが痛い程解る。
ほんとに良く動く身体だった。
だが矢張り年には敵わないのか呼吸が続かなくて、
歌唱という点では聞き辛かったのは事実だった。
でもあれだけ激しいダンスで広いステージ上を動き回れば、
10代のジャニーズですら息が切れるので、
仕方ないかなぁとも思う点だったが、
プロに徹するマドンナだからこそ、矢張り残念だった。
(だけど、俺っちは踊って歌うなんて神業は出来ませんし、
口パクの数を減らしてるって事なんだとも理解済)
しかし今やマドンナを見に行くという事は歌を聴きに行くというよりも、
ショウを見に行くという意識が強いので、
ちょっと位歌が聞き辛いこと位、
踊らないマドンナを見る事に比べたら、
大した事無いってのが正直な所だろう。
歌は下手だけどショウとしての完成度の高さを買って、
チケットを取る松任や由実のライヴと同じ感じだ。
(楽曲の良さとショウの完成度の高さだけが勝負って事)
今後このスタイルが急激に変わるとは思えないが、
矢張りマドンナのウリがダンスなだけに、
そこさえきっちりしてくれていればモーマンタイって事。
タダで貰ったチケットだったから、
本当にラッキーこの上ないのは勿論、
1987年に西宮球場での日本発ライヴで彼女のライヴを見てから、
何度と無く機会が有れば見て来たステージの彼女は、
パワフルな印象が変わること無く顕在だった。
当時未だ学生だった私はライヴ関係者に通じていたので、
その為に彼を通じてバックステージへ出入した時に、
直接感じた強烈な印象を未だに強く印象付けるステージだった。
(間近に受けるあの特殊なオーラって、すごいよ)
それにしてもマドンナ、もっとオバハンになってくれ。
でないと、また「私もなれる!」と履き違えた考えの、
バカ女が増えてくから...。
別物として考えられる女が、減ってるんだからさ~。
近々日本でもツアーで行くようなので、
そういう履き違え女を作らない様にしてチョ~よ。
マドンナのステージは、まだ未だ見られるよ~ん♪
Comfessions on the floor Tour
アメリカ方面
10 Jul. Boston TD Banknorth Garden
19 Jul. New York Madison Square Garden
30 Jul. Cardiff Millennium Stadium
ヨーロッパ方面
06 Aug. Rome Olympic Stadium
16 Aug. London Wembley Arena
04 Sep. Amsterdam Arena
日本方面
16 Sep. Osaka Dome On Sale July 9
20 Sep. Tokyo Dome On Sale July 9
チケット発売は7月9日なので、行ける人はチケット取って行ってね~。
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