きみがつよくなれたのはすべてをだまってわかるようになるまでじぃっとみてたからだみえてるせかいをしんじることをやめなかったじぶんのいきるせかいをじぶんのせかいをちゃんとじぶんのところにぐいっとひっぱりもどしてたいせつにだきしめたからだいまきみにみえているものはきみのたましいをよろこびでふるわせるしんじることをやめなかったねただきみはきみにあいされてるとおもいだせたんだ