復活の…呪文とか懐かしい…最近、復活したキャストに会いに行きました。その日は系列のヘルプだったので、場所が変更になり、またその場所が(苦笑)場所の話はさておき、仲良くしていた大切な存在の復活。環境的条件はあるとはいえ、復活そのものはやはり嬉しいもの。幸いにも彼女の場合、環境的要素も問題なかった。止まる時もあれば、また動き始める時もある。それで良いんじゃないでしょうか。
心が安らぐと書いて安心と読む。どうも、ゆうです。最近、周辺がなかなか大変なことに…とはいえ私自身のことではなく、友人界隈なのですが。友人の気持ちと言うか、想いもわかるんです。ただ、熱い想いは暴走しやすい。生意気ながら「若いなー」と(友人は年上です)最近は安心運転。無理に張り合わず、楽しめる場所や人を見つけられたので。不満がつらくなったら批判もしましたが、叩かれることにもつながるわけで…だったら距離をおいた方が良い。それが8年、秋葉原にいる僕の結論です。
禍福は糾える縄の如し今週は「しごと」も「おしごと」もタイトル通りだったなと。まあ、禍以上に福が沢山あったので良かったのですが、結構ネガティブ に振れることも多く申し訳なかったです、反省。我慢することが悪いこととは思いませんが、我慢のしすぎはいずれ破綻をもたらす。だから、聞いてあげること・わかってあげることって大事だと思うのです。聞こうとしなければ言葉は聞けず、わかろうとしなければ心はわからないのですから。(ダカーポの白河ことりの一説みたい)程度を誤れば破綻を起こすのは、同じ人間である俺も同じ。まだまだ、BlackFallで聞き、わかり続けるためにも心身はしっかり保たねば!