大切な人を応援する、推す。
言葉では簡単、でも実態は難しいものです。

「推しと話したい(絡みたい)」は推しが殆ど思う。
でもこれが上手くいかずに悩む、これも推しの多くが思うことだと思う。

店の形態、他の推しとの兼ね合い…
推しの周りを空間と呼ぶなら、人推しと空間推しが重なることが理想だけどそんな都合の良いことはなかなか起きない。

その結果、良く起きるてしまうこと。
それは、「理想と現実のギャップ、またはバランスの崩壊」だと思う。

そして、これは大切な相手だから起きることでもある。だから、尚更つらい。
上手くいかないことで焦る、周りに負の感情を持ち出す。
そして、自分が推しに迷惑をかけていると責める。

そうなったら、辛いだろうけど引くことも勇気なんじゃないだろうか?
100%とは言わない(半分以下に)減らす、距離を置くことも大事だから。
推しとの距離感は、間違っていることが当たり前になっていることが案外多い。

少し離れることで、お互いに新しく・正しく見えてくる距離感や感情も少なからずあるはずだから。


iPhoneからの投稿