金曜日の夜、鼻水たらして大泣きした、33歳になりたてにっちです。
その夜、教会で祈り会がありました。
神さまが本物だということ。
神さまにとって不可能なことはないこと。
神さまは真実な方だということ。
語られました。
そんなこと知ってるし、信じてる。
でも、疑ってる。
祈っても聞かれない。
あの人は救われない。
自分には無理だ。
でも、ごまかしてる。
人前では信仰的にふるまっている。
口先ではなんとでも言える。
人目につかないところで
自分の好きなように生きている。
結局、中途半端なんだ。
それが僕だ。
何度も何度も悔い改めても。
神さまの前に不誠実になって
僕は中途半端になる。
それが僕だ。
鼻水たらして大泣きして悔い改めても。
涙が乾けば、元に戻っちゃう。
それが僕だ。
元に戻って、また叫んで。
また助けを呼んで。
乗り越えたら、舌を出してまた元に戻ってる。
それが僕だ。
もう、救いようがない。
だから、救われた。
でも、その救いにいつも甘んじて
中途半端になっちゃうんだ。
まじ、救いようがない。
だから、救われた。
ああ、僕は、救われてる。
中途半端だろうが。
なんだろうが。
ブログでは、なんとでも書ける。
でも、僕の汚さはブログには書けない。
だから書かないけど、
僕はえぐい。卑怯。詐欺。欺瞞。好色。不信仰。横柄。。。
だから、救いが必要です。
だから、救われた。
この救いから、逃れようがない。
この救いは、ホンモノです。
この救いがあるから、
中途半端ながら生きてる。
もうわかってるんだ。
中途半端な自分を見るんじゃなくて、
十字架を見ながら生きてけばいいって。
それしかないって。
それしかない。
神さま、あなたを見続けます。
神さま、ほんと憐れんでください。
あなたを見続けれますように。
そのために、救われたんだから。
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