医薬翻訳の勉強
テキストにしがみついて がんばってます
それにしても・・・・
人間の身体って
すっごい うまい具合にできてるんだね~
位置も形も 必然
全部が微妙&絶妙に働いて
命を支えてるんだ~
生まれ落ちてから死ぬまでの数十年間
黙々と動き続けるんだよ~~
わたしの身体ってすご~~い
(みんなの身体も)
疾病編を読んでると
今 自分がその病気を発症していない事が
この上ない幸運なんだと感じます
『……の経過をたどり、死に至る』
なんて書いてあり
ベッドの上で
管やら機械やらに繋がれてるイメージが浮かんじゃう
『がん』については
ちょいと真剣になって読んでしまいますし…
かつてないほど
病気が身近に感じられまがりなりにも
普通に暮らしていられる幸運に
感謝の気持ちでいっぱいになります
今頃 医薬翻訳なんて
と 自分でも思います
まったくのド素人で
なにもかもが真新しい
年齢もイッテるし
遅すぎるスタートなんじゃないかな…と
でも なんかねー
記事翻訳したり 会議通訳やってた頃とは
気分が違うんですよ
全然違うの
今までにない 使命感 みたいなものがあり。。
いや お恥ずかしい話なのですが・・・
この歳になったのだから
ちょっとくらいは世の中の役に立つことしたいし
医学に拾い上げてもらった命だから
恩返しできたらいいなって思うし
うん
がんばらねばッ