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「学校が不安で、お母さんが一緒じゃないと行けない……」
小学校低学年のお子さんを持つご家庭で、今こうした「母子登校(付き添い登校)」の悩みが急増しています。

親としては「我が子を守りたい」という一心で付き添いますが、実はその裏側に、将来の不登校を招く大きな「火種」が隠れていることをご存知でしょうか。今回は、実際のカウンセリング事例を通して、母子登校の本質的な問題と解決への糸口を探ります。

1. きっかけは些細な不安から

今回ご紹介するのは、小学1年生のあゆむ君(仮名)のケースです。
彼は、学校での友達同士の喧嘩を目撃したことや、同級生が体調を崩した場面に遭遇したことで、「自分もパニックになるかもしれない」という強い不安を抱くようになりました。

お母さんは必死に彼を支えようと付き添い登校を始めますが、周囲の目や精神的な負担から次第に疲弊し、母子で共倒れ寸前の状態に。そこでお父様から「何か方法はないか」とご相談をいただいたのが始まりでした。

2. 「過干渉」という名の優しい罠

低学年の子供はまだ親に反発する力が弱いため、親が付き添えば「なんとなく」学校へ行けてしまうことがあります。しかし、ペアレンツキャンプのメソッドでは、ここに「親の過干渉」という問題を見出します。

本来、学校は子供が自立して通う場所です。そこにお母さんが介入しすぎることは、家庭内でも「子供の行動を先回りしてコントロールしている」可能性を示唆しています。

お父さん: 「甘やかしすぎだ!」と突き放す
お母さん: 「かわいそうだから」と寄り添う(実は登校を強要している)

この両親の意見の食い違いの中で、子供はさらに混乱し、より優しいお母さんへと依存を深めていく。これが「母子共依存」の入り口なのです。

3. 「自信」を育む環境を取り戻すために

不登校や行き渋りの根底にあるのは、子供の「自己肯定感の低さ」です。
物事をネガティブに捉えてしまう思考癖は、実は親子環境の中で作られていることが多いのです。お母さんが良かれと思ってかけている「優しい言葉」が、実は子供にプレッシャーを与え、自立のチャンスを奪っていることも少なくありません。

このまま無理に登校を続けても、多くの場合、小学校5年生頃の学習内容が難しくなる時期に、再び大きな反動となって「引きこもり」が再発してしまいます。

4. 負の連鎖を断ち切る

大切なのは、お母さんやお父さんを責めることではありません。
「今のやり方では、負のスパイラルから抜け出せない」という現実に気づくことです。私たちの支援では、親御さんの「子供への接し方(聞き方・言い方)」を数ヶ月かけて丁寧に変えていきます。

親が変われば、子供は必ず変わります。
「子供の問題」として片付けるのではなく、家族全体の流れ(鎖)を一度断ち切り、新しい関係性を再構築すること。それが、本当の意味での自己実現と、生きづらさの解消への第一歩なのです。


 

皆さんは「母子登校」についてどう思われますか?

YouTubeチャンネル「健司の自己実現ナビ」では、不登校の具体的な解決策や支援ステップの詳細についてお届けします。一人で悩まず、まずはこの「流れ」を変える勇気を持つことから始めてみませんか。

 

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中学入学は、子供にとって人生最大級の環境変化です。
教科ごとに先生が変わり、

部活動が始まり、

人間関係の規模も一気に拡大します。

 

この変化の波に飲み込まれ、

適応できなくなる現象が

いわゆる「中1ギャップ」です。

わずか4日での挫折。ベランダに立った中学1年生

今回ご紹介するしんや君は、

中学入学からたった4日で学校に行けなくなりました。
 

周囲が新しい生活に胸を躍らせている中、

彼は「新しい環境」という巨大なストレスに

押しつぶされてしまったのです。

 

不登校が2ヶ月続いたゴールデンウィーク明け、

事態は深刻化します。

彼は「もう生きるのに疲れた」と漏らし、

ベランダから飛び降りようとするほどの

強い不安状態に陥りました。

 

中学生という多感な時期は、

小学生の頃とは異なり、

自分への攻撃性(自傷行為)や

強い絶望感が表に出やすくなるのが特徴です。

父母のすれ違い:良かれと思った「愛情」の空回り

子供が危機に瀕したとき、親もまたパニックに陥ります。

お母さんの葛藤:

「自分が一番この子を分かっている」という自負と、

理想通りに育てたいという一心が、

かえってしんや君を追い詰めていました。
 

お父さんの孤立:

仕事中心だったお父さんは、客観的な視点から

「外部のカウンセラーに相談しよう」

と提案しますが、お母さんはそれを

「自分の子育ての否定」と受け取ってしまい、

夫婦間に深い溝が生まれます。

「あんたは黙っといて!」

という言葉が飛び交う家庭内。

 

しんや君は、自分のせいで両親が

喧嘩をしていることに強い罪悪感を抱き、

さらに心を閉ざしていくという

悪循環に陥っていました。

 

なぜ中1で「パニック」が起きるのか?
 

「1番」でいられなくなった喪失感

小学校では1クラスという狭い世界で

「人気者」だった子が、

12クラスもあるマンモス中学校に行くと、

 

自分より勉強ができる子、

スポーツが万能な子、

異性にモテる子など、

多様な「有能な存在」を目の当たりにします。

ここで「他人と比較して自分の価値を決める

(優劣の思考)」を持っている子は、

自分の立ち位置を見失い、

「俺はもうダメだ」とパニックを起こしてしまいます。

「電池切れ」という言葉の罠

よく専門家は

「今は心の電池切れだから、溜まるのを待ちましょう」

と言います。

しかし、家庭内が不穏で、

本人が自分を責め続けている状態(放電状態)では、

いくら待っても電池は溜まりません。

まずは「放電を食い止める」ための環境整備が必要なのです。

解決への糸口:モチベーションと「選択肢」の提示

しんや君の事例では、解決までに約1年の歳月を要しました。

私たちがアプローチしたポイントは以下の3点です。

① 「比較」ではないモチベーションを見つける

しんや君が再び前を向くきっかけとなったのは、

「2年生の修学旅行に行きたい」という純粋な願いでした。


勉強やサッカーのレギュラー争いには

「勝ち負け」が付きまといますが、

修学旅行を楽しむことに優劣はありません。

この「純粋にやりたいこと」を目標に据え、

少しずつ登校のペースを作っていきました。

② 進路の選択肢を広げる

「普通高校に行って、大学に行って…」という

固定観念が本人を苦しめている場合があります。

通信制、定時制、専門学校。

今の時代、学びの形は多様です。

 

「どれを選んでもいいんだよ」と

選択肢を提示したことで、

彼の心の強張りが少しずつ解けていきました。

③ お父さんの変化が最大の特効薬

この事例の最大のターニングポイントは、

「お父さんの接し方が変わったこと」でした。


それまでしんや君は

「お父さんが何と言うか」を基準に、

自分の感情を押し殺していました。

 

お父さんが自分の非を認め、

子供を「一人の人間」として尊重し始めたとき、

しんや君の表情に劇的な変化が現れたのです。

犯人探しではなく「コミュニケーションの調整」を

不登校の原因を

「母親のせい」「父親の無関心のせい」

と犯人探しをしても解決しません。

 

大切なのは、

「どの接し方が、今の子供に合っていないのか」

を客観的に見極めることです。

食べ物に例えるなら、

親が「これが栄養があるから食べなさい」

と無理やり食べさせるのではなく、

 

今の子供の胃腸の状態を見て、

何なら受け付けられるのかを考える。

 

その歩み寄りこそが、再登校への第一歩となります。

 

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長い引きこもりの期間を経て、

再び社会とつながり、

自分の役割を見つけていく――

 

今回ご紹介する動画は、

そんな一人のリアルな人生の軌跡を

描いたインタビューです。


幼少期から

「周囲にどう見られるか」を強く意識し、

大人の顔色をうかがいながら生きてきた彼。

 

学校ではいじめを避けるため、空気を読み、

場を盛り上げる“愛されキャラ”を

演じ続けていました。

 

その背景には、

「下の立場に落ちたくない」という

強い不安と自己防衛の意識がありました。

家庭では厳格な父親に怒られないよう

振る舞うことが習慣となり、

次第に「本当の自分の気持ち」が

分からなくなっていきます。

 

高校では自由度が増したことで、

それまでの緊張から解放されますが、

同時に生活は乱れ、留年を経験。

 

その後、好きな服飾の道に進み、

専門学校で充実した時間を過ごします。


しかし就職後、現実とのギャップに直面します。

好きだったはずの服づくりが

「売れるかどうか」という基準に変わり、

自分の価値観とのズレに苦しむように。

 

やがて仕事そのものがつらくなり、退職。

その後も転職や挫折を繰り返し、

気づけば長い引きこもり状態へと入っていきます。

「働かなければ」という気持ちはありながらも、

失敗への恐れや自己否定が強まり、行動できない。

 

家族も強くは言わず、

その環境に甘えてしまう自分がいた

と振り返ります。

 

こうして気づけば

10年、15年という時間が過ぎていきました。

転機となったのは、

別居していた家族からの一言でした。

 

「このままだとゴミ屋敷のおっさんみたいになるぞ」

 

これまで見ないようにしていた

現実を突きつけられ、初めて本気で

「変わらなければならない」と感じた瞬間でした。

 

そこから少しずつ動き始めます。

ハローワークを通じて支援機関とつながり、

自分の状況を客観的に見つめ直す中で、

「今の自分にできることは何か」

を考えるようになります。

 

そして、同じように悩む人たちを支える

支援の現場に触れ、

「自分の経験が誰かの役に立つかもしれない」

と実感します。

現在は、支援の現場で働きながら、

社会の中での役割を築いています。

「誰かに頼られる存在になりたい」という思いが、

今の大きな原動力です。

長い引きこもりを経験したからこそ語れる言葉、

そして一歩踏み出すことの大切さ。

 

今まさに悩んでいる方や、そのご家族にとって、

大きなヒントと希望になる内容です。

ぜひご覧ください。


 

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「どこのグループにも入れたことがない」

 

そう語るのは、ADHD・ASD、そして

双極性障害の診断を受けた三十代のの女性です。

幼少期から彼女の人生は、

人間関係の難しさとともにありました。

 

小学校・中学校・短大と進学する中で、

友達と呼べる存在はほとんどできず、

休み時間は図書館や校庭で一人過ごす日々。

 

周囲が当たり前のように楽しんでいた

「友達と遊ぶ」「グループで行動する」

といった経験は、彼女にとって縁遠いものでした。

最初は「どうして自分だけ」と悩み続けたものの、

やがてその状態が当たり前になり、

感覚が麻痺していったといいます。

しかし心の奥では、

常に孤独と寂しさを抱えていました。

◆「嫌われる理由」に気づいたのは大人になってから

子どもの頃は分からなかったものの、

大人になってから彼女はあることに気づきます。
「言ってはいけないことを言っていた」

「相手がどう感じるか分かっていなかった」

これはASDの特性でもある

「空気を読むことの難しさ」や

「相手の意図理解の困難さ」

が影響していたと考えられます。

 

悪気はなくても、結果的に人間関係が崩れてしまう。

その繰り返しが、

彼女の対人不安をさらに強めていきました。

◆社会に出てからも続いた「続かない仕事」

就職氷河期の影響もあり、

彼女はアルバイトを転々とすることになります。

薬局、コールセンター、事務職——

さまざまな仕事に挑戦しましたが、

どこでも壁になったのはやはり人間関係でした。

比較的対人負担が少ないコールセンターでは

人間関係の問題は軽減されたものの、

今度は業務の難しさについていけない

という課題に直面。

 

事務職ではミスの多さに悩まされ、

「自分は何かおかしい」と感じるようになります。

そこで初めて医療機関を受診し、

ADHDの診断を受けました。

さらに別の病院でASDも指摘され、

自身の特性を理解するきっかけとなります。

ただし当時は、今ほど発達障害への理解が

進んでいない時代。
「障害だからといって甘えるな」
 

そんな言葉の中で、

彼女の環境が大きく改善されることは

ありませんでした。

◆孤独の中で進んだ「自己分析」

友人が少なかった彼女は、その時間を

自己分析に使ってきました。
「なぜ自分はうまくいかないのか」
「どうすれば改善できるのか」

結果として、自分の特性をかなり深く

理解しています。

思い込みの強さ、共感の難しさ、

マルチタスクの苦手さ——

それらを客観的に捉えられるようになったのです。

◆「合わない環境」で苦しみ続けた理由

これまでの経験を振り返ると、

彼女が苦しんできた大きな原因は

「環境とのミスマッチ」にあります。

・暗黙のルールが多い職場
・空気を読むことが求められる人間関係
・マルチタスクや臨機応変さが必要な業務

これらは、ADHDやASDの特性を持つ人にとって

非常にハードルが高い環境です。

努力不足ではなく、

「そもそも適していない場所で戦っていた」

可能性が高いのです。

◆見えてきた可能性「一人で完結できる仕事」

そんな彼女が今、希望を見出しているのが

動画編集やAIといったスキルです。

これらの仕事には、以下のような特徴があります。

・一人で完結しやすい
・対人コミュニケーションが最小限
・作業に集中できる
・スキルで評価されやすい

特にASD傾向のある人にとって、

「ルールが明確で、個人作業中心」

という環境は非常に相性が良いと言われています。

もちろん、動画編集にも

納期管理やクライアント対応はありますが、

従来の職場に比べれば

人間関係のストレスは大きく軽減される

可能性があります。

◆彼女がここまで来られた理由

彼女の人生は決して平坦ではありませんでした。

それでもここまで歩んでこられた背景には、

家庭環境の安定がありました。

幼い頃のいじめに対して親が涙を流してくれたこと。
完全に孤立することなく、最低限の安心感を持てたこと。

これは心理学でいう

安全・安心の欲求」が満たされていた状態です。

だからこそ社会に出ることができ、

今も前に進もうとしています。


 

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事件を深掘り考察する

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京都南丹市の男児遺棄事件の

犯人が逮捕される前に

当チャンネルでは

 

2006年に起きた

「秋田連続児童殺害事件」を

考察しました。

 

日本財団の調査によれば、

子どもが殺害される事件のうち、

見知らぬ第三者による犯行は

わずか15%に過ぎず、

 

残りの85%は

親族や身近な人物によるもの

とされています。

その象徴的な事例が、

2006年の秋田連続児童殺害事件でした。

事件のはじまりは

秋田県で小学4年生の女の子が

川で遺体となって発見されました。

 

当初は事故とされていましたが、

母親が「事件だ」と訴え続けたことで

捜査が進展します。

 

しかしその後、近隣の7歳の男の子も

殺害されました。

 

そして犯人として逮捕されたのは、

最初に遺体となって発見された

女の子の母親でした。

母親は「邪魔になった」という理由で

娘を突き落とし殺害。

さらに「自分だけが不幸なのが許せない」

という身勝手な動機で

別の子どもを殺害したのです。

この母親には、幼少期からの深刻な

虐待経験がありました。

 

父親からの暴力や学校でのいじめなど

が重なり、自己肯定感の低いまま成長。

成人後は攻撃的な性格へと変化し、

地域社会から孤立していきます。

さらに、精神的な問題や経済的困窮も重なり、

十分な育児ができる状態ではありませんでした。

ネグレクト(育児放棄)も指摘されており、

子どもとの健全な関係を築くことが

困難だったと考えられます。

虐待は多くの場合「連鎖」します。

虐待を受けて育った人は、

それを無意識に再現してしまう

傾向があるのです。

暴力が当たり前の環境で育つと、

それが「普通」になり、

違和感を持てなくなります。

 

また、愛情を受けずに育つと、

他者への共感力が育ちにくくなります。

 

その結果、

子どもを一人の人格としてではなく、

「コントロールすべき存在」として

見てしまうことがあります。

虐待による事件の多くは家庭内で起き、

目撃者がいません。

そのため、事故や第三者の犯行に

見せかける「偽装」が行われる

ケースも少なくありません。

だから大事なのは、

「連鎖を断ち切る意識」です。

 

自分の育った環境や価値観を見つめ直し、

必要であれば修正していくこと。

客観的に自分を振り返る視点が、

次の世代を守ることにつながります。
 

 

 

 

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