県外で、どれだけ打ちのめされるようなライブをしてもいつも暖かく迎えてくれる地元広島
この愛と哀ツアー、大阪東京で今まで得ることのできなかったものを得た
それを見せたかったのは誰よりも広島で待っていてくれるみんな
まだまだ小さいけれど、広島バンドがいろんな場所で少しずつでも愛されて成長して帰ってくる
そんな姿を見てほしかった
2DAYSワンマンは初めてだったけど
心の底から楽しめたよ
これからも、広島バンドとしての誇りを常に持っていこうと改めて思えた2日間だった
愛と哀ツアー
終わってみれば
愛と愛
愛に満ち溢れた4公演、本当にありがとう
これから活動していく上で大きな糧になったツアーになったよ
次なる大きな目標は3月21日の池袋EDGEワンマン
BLESSCODEの新たな世界の幕開けに期待してね
…感謝してやまない亜季さんのことについてはまた改めて綴るよ
