といっても今の俺は曲を作るというか、ドラムのレベルアップ期間?と、ちょっとのアイデアを出す感じでやってるよ。
当たり前なんだけど、リリースするにあたって作曲以外にも沢山しないといけないことがあって割とあたふたしてる。
ただ、完成して、リリースして、ライブして、、喜んでくれて、感動してくれる人が居る
それがすごく楽しいし、楽しみだからできる。
音楽は聴いてもお腹は満たされないし、聴かなくても死にはしない。
感動っていう快楽の為の存在なのかな
その快楽を感じてもらうためだけに存在してるのがミュージシャン、アーティストなのかな?
そこにある快楽の為に全力を注ぐ
いや、スポーツ選手とか、芸人とかみんなそっか。
みんな感動のため、快楽のための存在だ
人間って不思議だね。
話が難しくなりそうだからここら辺で。。
1月は長いこと遠征行ってて
沢山刺激を受けた
刺激受けただけじゃ仕方ないから
広島帰ってきてから毎日ドラムにぶつけてる。
今日ふと思ったのが、今まではこれを叩こう!って思ってフレーズを叩いたりしてたんだけど、最近はスティック持ったら勝手にフレーズが湧いて叩いてくる?そんな感覚がある
これを極めたいな
正直ドラムは注目されにくい楽器だし、メンバーにもあんま伝わらない、興味を持たれにくい楽器だと思う。
でもどんだけ楽器に無知でも、ボーカルしか聴いてなくても、ビジュアルにしか興味なくても、後ろで見えなくても俺は俺のリズムを伝えるよ。
リズムに感動する感覚はみんな絶対もってると思ってる。
そこを引き出すのが俺の役割なのかもね。
おやすみなさい
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BLESSCODE ONEMANLIVE
[Imperial Show Scene:1]
2016.03.21(月・祝)池袋EDGE
サポートベーシスト 亜季:Sadie
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