宮近海斗生誕祭を終えて | No idol No life

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推しがいる生活

どうもみなさんこんにちは。
三度の飯より宮近海斗が好きなぴかりんです。


2020年9月22日

宮近海斗生誕祭を終えて。


宮近海斗くんと8月21日に出会い、ちゃか担2ヶ月目に入りました。

1ヶ月、充実しててあっという間だったと思います。  
すごくタイミングよく、配信や、アクスタ戦争、生誕祭を一緒に過ごせて、土日に控えるエンターセブンの配信を楽しみに日々頑張れることに、わたしは感動してます。

宮近海斗くんに出会わせてくれた、背中を押してくれた友達にまず感謝したいと思います。わたし、宮近海斗としあわせになります!!宮近ぴかりんになります!!(?)ありがとうね〜☺️(まるで宮近と結婚したような言い草で草)



仕事と家の往復で、気が滅入っていたわたしですか、TravisJapanの夢のハリウッドを見たとき、夢を見る、希望を持って頑張るってことを思い出させてもらいました。
デビューを夢見る彼らの姿と歌詞がマッチしていて、何度聴いても、その時その時のTravisJapanの歴史、現状とリンクして何度でも新しい夢のハリウッドを見ることができる、いつも、ワクワク、ドキドキさせてくれるそんなお茶目で、キラキラしてて、かっこよくて、真面目で、儚い、TravisJapanと出会えて良かったです。

宮近くんのいつも諦めず、悔しさをバネに前に前に進む姿。仲間思いのところ、物事を客観的に見て、分析し今自分に足りないところを物にしていけるところ。シャイで、不器用なのにここぞという時に見せる完璧なパフォーマンス、言葉。
いつもヘラヘラしてるのに、パフォーマンスになると真剣に真面目になる横顔。そして、ニャンニャン、、(?)

もうね、ぜーんぶぜーんぶ愛しい。

宮近海斗まるごと大好きです。



宮近海斗への好きが溢れた、わたしの遅れた夏休みでした。


宮近海斗生誕祭2020最高だ!!