今日は休みだったので雁の巣球場で行われた広島カープの2軍戦を観に行きました。
先発は岩見。立ち上がりの制球がいまいちで先制点を許す。
しかし、中谷が豪快なホームランを叩き込んで同点。
しかし、3回の攻撃で岩見はSBの中西、立岡にホームランを許す。
岩見は、まだまだ1軍では厳しいかな。
4回からは中崎が登場。中崎は割とよかった印象。その後は金丸が登板。
5回終わって3-5でカープはビハインド。
6回に満塁のチャンスを作ると、昨日まで1軍にいた岩本が走者一掃のタイムリー。
4人目のピッチャーは河内。まだまだな部分もあったが、いい変化球を放る場面もあった。
続く7回は上野。印象的には至って普通の印象。
8回は池ノ内。球も走っていたし、よかったと思う。
9回、迎のタイムリーをきっかけに赤松の3ベース、鈴木の犠牲フライなどで5点を追加。
最後は横山が登場。1点を許すものの、らしさは見せた。もっとコンディションを上げてくれば1軍でしょう。
試合は11ー7でカープが勝利。
まず、2軍戦は初めてでしたが、中学の頃の部活を思い出させる雰囲気でしたね。選手との距離も近いし、1軍とは違った楽しみ方ができると思います。
試合としては、統一球なの?と思うくらいの乱打戦でした。SBは多村、カブレラが出ていましたしね。あとは中西と育成の牧原、投手の柳瀬は気になりました。特に牧原は絶妙のセーフティーバントを決めていました。
カープの方は、投手では中崎と池ノ内は調子がよかったと思います。
野手では末永、中谷あたりはいいバッティングしていたと思います。
また、菊池と土生のルーキーコンビはポテンシャルの高さは垣間見ることができましたね。
あとは赤松、岩本、横山あたりは1軍にいるべき選手だと感じました。
今日、出場した選手が3週間後の交流戦で、また見ることができるといいですね。
4月29日、福岡Yahoo!Japanドームで行われた、Mr.Childrenのライブに行きました。
・はじめに
これから先はネタバレの部分があります。気をつけてくださいね♪
10分ぐらい遅れてスタート。
ライブは、大好きな「エソラ」でスタート!
1曲目にこの曲を持ってきたことによって、いきなりテンションMAXでした!
その後、「帚星」「youthful days」と続いた後に、桜井さんの「ものすごい一体感だ!」というMCに続いて「LOVE」や「GIFT」などといったミドルナンバーへ。
「終わりなき旅」では会場一体となって大合唱。どこか、とても感動的でした。
ライブ後半は「Dance Dance Dance」の特効からロックチューンへ。
「ニシエヒガシエ」「フェイク」では、これほどまでに盛り上がるか!というくらいに盛り上がった!
その後、スクリーンは、世界の事柄を数字で羅列していき「365日」へ。
その後は花道の先に特設されたセンターステージで「しるし」「くるみ」「sign」を演奏。
特にsignのイントロのピアノが流れてきた時は身震いがしました。
その後はMC。桜井さんがベストアルバムのマスタリングについてを、マスタリングという言葉から丁寧に語ってました。
それから、「福岡だけでなく遠い所から来た人もいる?」と問いかけて、近県の名前を出して聞いてました。
メンバー紹介の後はJENさんのMCコーナーへ。ヤフートピックスのお話は「阿部寛さんが顔の濃さで北村一輝さんに負けた」というお話でしたが、うろ覚えのためにお客さんに助けてもらってました。
「次に演奏する曲は、HANABIぐらいからファンになった人はイントロ聴いただけじゃわからないかもしれないから、無理やり盛り上がんなくてもいいよ。逆に無理やり盛り上がってもらったら傷つくから(笑)」というMCに続いて演奏されたのは「1999年、夏、沖縄」。
沖縄の所を福岡に替えて歌ってました。
ライブも佳境に差し掛かり、「World end」「fanfare」と続き、本編ラストの「innocent world」へ。会場大合唱、最高の一体感のまま本編が終了。
すぐさまアンコールへ。
桜井さんが、曲が出来上がるまでの順序を説明。
そのまま弾き語りで「ラララ」を演奏。
その後、「彩り」「光の射す方へ」を演奏。
「光の射す方へ」では2度目の特効!
そして、最後の曲は新曲「祈り~涙の軌道」。
さようならの歌詞がとても印象的でした。
以上、全27曲、3時間30分の濃密なライブでした。
桜井さんの声が伸びやかで力強かったです。
ドームでしたが音質も思ったほど悪くなく、コバタケさん含めた5人それぞれの楽器が奏でる音に深みがありました。
強いていえば、「HANABI」が聴きたかったかな?
とにかく、200分超のライブでしたが、まったく飽きることなく、非常に楽しい一時でした!
・はじめに
これから先はネタバレの部分があります。気をつけてくださいね♪
10分ぐらい遅れてスタート。
ライブは、大好きな「エソラ」でスタート!
1曲目にこの曲を持ってきたことによって、いきなりテンションMAXでした!
その後、「帚星」「youthful days」と続いた後に、桜井さんの「ものすごい一体感だ!」というMCに続いて「LOVE」や「GIFT」などといったミドルナンバーへ。
「終わりなき旅」では会場一体となって大合唱。どこか、とても感動的でした。
ライブ後半は「Dance Dance Dance」の特効からロックチューンへ。
「ニシエヒガシエ」「フェイク」では、これほどまでに盛り上がるか!というくらいに盛り上がった!
その後、スクリーンは、世界の事柄を数字で羅列していき「365日」へ。
その後は花道の先に特設されたセンターステージで「しるし」「くるみ」「sign」を演奏。
特にsignのイントロのピアノが流れてきた時は身震いがしました。
その後はMC。桜井さんがベストアルバムのマスタリングについてを、マスタリングという言葉から丁寧に語ってました。
それから、「福岡だけでなく遠い所から来た人もいる?」と問いかけて、近県の名前を出して聞いてました。
メンバー紹介の後はJENさんのMCコーナーへ。ヤフートピックスのお話は「阿部寛さんが顔の濃さで北村一輝さんに負けた」というお話でしたが、うろ覚えのためにお客さんに助けてもらってました。
「次に演奏する曲は、HANABIぐらいからファンになった人はイントロ聴いただけじゃわからないかもしれないから、無理やり盛り上がんなくてもいいよ。逆に無理やり盛り上がってもらったら傷つくから(笑)」というMCに続いて演奏されたのは「1999年、夏、沖縄」。
沖縄の所を福岡に替えて歌ってました。
ライブも佳境に差し掛かり、「World end」「fanfare」と続き、本編ラストの「innocent world」へ。会場大合唱、最高の一体感のまま本編が終了。
すぐさまアンコールへ。
桜井さんが、曲が出来上がるまでの順序を説明。
そのまま弾き語りで「ラララ」を演奏。
その後、「彩り」「光の射す方へ」を演奏。
「光の射す方へ」では2度目の特効!
そして、最後の曲は新曲「祈り~涙の軌道」。
さようならの歌詞がとても印象的でした。
以上、全27曲、3時間30分の濃密なライブでした。
桜井さんの声が伸びやかで力強かったです。
ドームでしたが音質も思ったほど悪くなく、コバタケさん含めた5人それぞれの楽器が奏でる音に深みがありました。
強いていえば、「HANABI」が聴きたかったかな?
とにかく、200分超のライブでしたが、まったく飽きることなく、非常に楽しい一時でした!
先週末、セリエBで試合中に選手が亡くなる事故が起こりました。
先日のムアンバ選手の事故など、試合中の不慮の事故が、わずか短期間の間に繰り返されてしまいました。
発作は突然起こるもので、対策は難しいかもしれません。ムアンバの時のように運よく心臓医がその場に居ればよいのですが…
まずはドクターの常駐は必須でしょう。 それから、日程も見直すべきでしょう。 特にイングランドでは2つの国内カップ戦に欧州のコンペティション。さらには代表戦。おまけにカップ戦では再試合の可能性もある。
多い時には月に8試合程度行うこともあります。
とにかく、未然に事故を防ぐ為に、あらゆる手を尽くさなければならないと思う。
先日のムアンバ選手の事故など、試合中の不慮の事故が、わずか短期間の間に繰り返されてしまいました。
発作は突然起こるもので、対策は難しいかもしれません。ムアンバの時のように運よく心臓医がその場に居ればよいのですが…
まずはドクターの常駐は必須でしょう。 それから、日程も見直すべきでしょう。 特にイングランドでは2つの国内カップ戦に欧州のコンペティション。さらには代表戦。おまけにカップ戦では再試合の可能性もある。
多い時には月に8試合程度行うこともあります。
とにかく、未然に事故を防ぐ為に、あらゆる手を尽くさなければならないと思う。