帰る寸前に

波佐見焼の窯が1000度

超えていました

 

鋳込みの代表から

色々写真送って頂きました

 

色見のおちょこ

 

炎が酸素を求め

出てきている

 

 

 

 

 

私の割った薪

 

 

 

ご褒美のタケノコご飯