正直にいうなら…死にたい…同情を買うためではなく本心からそう思うでは………決まっている……残された親の姿を…身内の姿を見てきて…自分の親や身内に…同じ思いを与える勇気もなく……結局……ひとり……壊れるのを選択肢に選んだ……崩壊の時が来るのを……
納税者は神様…そんな発言をする来館者にであった公務員からの事実確認は答える義務はなく事実確認の質問したら不愉快だと逆切れされた…公務員は奉仕者であっても…召使ではないし…奴隷でもない…法や規則を侵してまで…従わせようとする…納税者の心理は…理解しがたい…自分が間違っているのか…そうでないのか…不安だけが…頭を掠める………