見る度に…

自分が載る日がいつなのかと…

夢躍らせる…


どうせ…

殆ど相手にされない…

いや……

されてない……


ならば…

なんて考えてハサミを片手に悩みながら明け方眠りについていたようだ…

ハサミは記憶にないし…