闇夜を走り抜ける一筋の光に…

遠く輝く光を見つめる…

いくつもの光がオーラのように…

いろんな色に輝く…

輝く光は…

僕には…

眩しすぎて…

手に入れることができない輝きを放っている…

だから…

頑張っているのかな…

いつしか…

手に入れられるように…


さあ…

明日の夜まで頑張るか…