いきなり堅い話をするが。。。


愛用品のこんにゃく畑のゼリーが製造中止になった。。。


誤った食事方法等により死者がでたことによるものらしい。。。


その発表、注意喚起をしたのはとある機関だと。。。


だれかから聞いた。。。



注意喚起や世間への公表だけが彼らの仕事なのかと。。。


役割なのかと。。。


疑問に感じざるを得ない。。。



消費者基本法には。。


情報の収集及び提供や事業者と消費者との間に生じた苦情の処理のあつせん及び当該苦情に係る相談等の

業務をうたわれている。。。


しかし、それと同列で消費者に対する啓発及び教育等における中核的な機関として積極的な役割を果たすものとするとされている。。l。


そもそも、啓発は行っているのか?


こういう問題に対して、こういう事をした場合の問題点と、国民向けの注意啓発。。。


それが解消しなかったのは啓発の活動がたらなかったのではないか?



それを悪者は業者。。。商品として。。。



結果として製造中に貶めた。。。



その結果。。。



問題ない摂取方法をしてきた国民、消費者の立場は無視され。。。


製造中止に陥った。。。



そう思うのは僕だけだろうか。。。



製造メーカーとしての注意喚起だけでは限界があり。。。


そのために機関として必要な啓発活動をするべきではないのかと思う。。。



愛用していた消費者としては。。。


今の政治同様に消費者を無視した、

消費者心理を考えない。



そんなやり方に。。。



少々怒りを覚える。。。