最近、政治批判見たいな事を書き始めたなぁ・
そろそろ、初心に帰ったブログをかこう!
でも、書くけど。。。
与党って、首相の判断で選挙だ、組閣だ、辞任だと
好き放題する人を選出するのがすきなようだけど。。。
そのたびに、どれだけの税金がどぶに流れていくんだろう。。。
って、考えたことはないのだろうか。。。
組閣が繰り返される。。。
受け入れる省庁では、お偉いさんを迎えるために高い単価の職員が残業を繰り返す。。。
車の運転手も残業になり、建物を守る警備会社の警備の人も残業。。。
夜間だと入り口や廊下は明るくしなければならず、
エコを唄う政府広報のテレビcmは絵空事。。。
政府の矛盾を指摘する人はいなくて、
税金だけが、人件費や電気代等々となって流される。。。
改革だとうたって、格差をつくり生活の苦しい人が出たり、
物価高で生活が苦しい人が多いのに、
お偉いさんの気まぐれと、利権を守るための俗人的趣向のために
何十万。。。何百万の税金が川に流される。。。
国民宛の謝罪もないし。。。
税金を投入しても、国民のためになっていない。。。
なっているとは思えない。。。
国民のためではなく、与党に残りたい利権主義者が
高らかに野党に打ち勝つことを唄い。。。
それにマスコミがハイエナのように集り
国民不在の政治には不満を表明することはなく
お偉いさんが正しいと言わんばかりの報道を繰り返す。。。
不思議な世の中になった。。。
結局のところ、逃げることは正しいとの世界を導き出したやからが残した
数十年後がどうなっているのか心配だ。。。