一週間に一度の想い愛しの君へ 愛する君へ。。 。 宝物を守るために 育てるために 僕も君の隣にいたいんだ 君と。。。 宝物を見守るわけにはいかないのだろうか。。。 そろそろ気持が知りたくなる。。。 そう。。。 春のおとづれとともに