愛しの君へ



愛する君へ。。。


宝物を守るために


育てるために


僕も君の隣にいたいんだ



君と。。。



宝物を見守るわけにはいかないのだろうか。。。



そろそろ気持が知りたくなる。。。



そう。。。


春のおとづれとともに