三日目からは、まだ歩くのに不安定ということもあり、車椅子での移動となりました。
車椅子をマスターし
自分で1番行きたいところはやはり目的地はトイレキラキラ
腕と片足だけの力で移動するのはきつかったですガーン
数日後、車椅子に慣れてきたところで、歩行練習をしました。ぎこちない歩き方これって人にゎ見せられないなっ汗って思いながら、疲れない程度、精一杯歩きました。看護婦さんにみとれながらガーン
手術が終わった次の日…

手術時間は、
13時30分長音記号217時の
3時間30分、主治医の先生からは「手術は無事終わりました。三ヶ所の腫瘍も取り除き、傷跡も綺麗に治ります。今後は普通にあるけるようになるし、走ることもできますょキラキラ
と言われました。

ほんとにホットDASH!しました
今まで、歩く事きつくて走る事は以っての外だった私にとってはほんと嬉しい言葉でした。
「ありがとうドキドキ先生!!
感謝でいっぱい音符

全身麻酔で口に管を通したこともあって、喉の奥に違和感があって唇を噛んだ跡の少しの痛さ…なにより手術後いちばん辛かったのは喉がカラカラで水を飲んではいけない状態しょぼん
ナースコールを鳴らし
看護婦サンに喉がカラカラの事を伝えたところ、氷だったらOKが出たので3個の氷をなめる事が出来ましたあせる

ベットに寝たきりの状態で点滴、下の方もバルーンをつけられ動けない状態が二日間続きました。
1月28日…1時30分手術

手術室に車椅子で
運ばれた。

どぅなるんだろぅ私…
っと思いながら

(手術室は去年出来たばかりで、とても綺麗な場所)
手術室に入り、ベッドに
横になりったところで5人の麻酔科の先生が準備を始めていた。
一時してから、「麻酔をかけます、すぐ眠くなりますいいですか?」と私に声をかけ、私「はぃ、お願いします。」と言った何秒かで私は眠ってしまいました。
どのぐらい時間が経ったのも分からず…

気付いたのは手術台の上

私の名前を呼ばれ
「気分はどうですか?」
私はうなずくぐらいで…
徐々に意識が回復し
周りを見渡し、状況を再確認しすることが出来ました
その後は、病室に運ばれ
その日からベッドから動けない日が始まりました。