最近、久しぶりに小説を読んだ
やっぱ小説はその登場人物になりきって読めるものが
いいと改めて感じた\(*T▽T*)/
最近読んだのは村上春樹著の結構昔の作品
「国境の南、太陽の西 (講談社文庫)」
なんか自分でも結構そうゆうことあるなって考えさせられるものだった。
んで最近考えたのは
「自分を完全に満足させてくれる人(こと)に出会ったか」
である。なんかちょっと違う気もするけど言葉足らずで
自分が情けなくなるが
とりあえず自分で満足していても一人になったときとか
たぶん誰でも持ってるんだろうけども
自分の心がぽっかりあいてしまうことがあると思う。
それを埋めてくれる人(こと)に出会えることが本当の幸せなんではないかとw
なんかとりあえずこれは答えの出ない一生の質問なのかもしれないなー
でももしかしたら結婚している人とか仕事に打ち込んでる人には
分かるのかなと思い、書いてしまった
まだ俺は社会にでてない大学生だし、結婚もしていない・・・
人生経験に乏しいとしか言いようがない・・・
もっと大人になりいろいろ経験することでこの答えが
分かればいいなと思う
つぐつぐ哲学者の考えなんだなと思う(笑
でもきっとそんな風になりたいなd(*⌒▽⌒*)b