『あのさ…これ』
って先輩が渡してきたのはアパートの鍵
『え?』
と戸惑う私の耳元で
『いつでも来ていいから』
って。
先輩なんだか照れくさそう。
そんな先輩見てたら、こっちまで嬉しくなってきて…
そしたら先輩の友達が来た。
『あ、また後で』
ってなんでもなかったかのように友達の元に向かっていった。
ちょっと寂しいな…
みんなに自慢したいな
……けど秘密
先輩にとって私は恥ずかしい存在なのかな…?
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なんだか物語みたいになってきちゃったなー(^-^;
でもまぁ自己満てことでお許しくださいませ(^O^)
