レンタルで観ましたフッテージ。
原題の意味は不吉って意味があるみたいです。
ノンフィクション作家がネタ探しに一家殺害現場に
家族と共に引っ越ししてくるという話です。
ビックリ系ホラーですが、それなりに怖いですね。
最後のほうは表現が露骨すぎ、畳み掛けすぎで、いっきに恐怖感ダウンです。
あと内容的にはグロイんですけど、レーティングを気にしたのか肝心な場面になると不自然なぐらいに
直接的な表現を回避しているのが違和感バリバリでした。
やっぱり怖い映画は独りで観るものではないです。
途中から作りが雑に感じて残念でした。
★★★★★★☆☆☆☆
6点
十分怖かったですけど、もう少し頑張れたんじゃないかなと思ったのと
後半の駄目さ加減が半端ないです。
更に大人の事情?を感じたので低めの点数となりました。
あなたの心には何が残りましたか?