狂った果実 裕次郎と慎太郎狂った果実・・・映画はさておき・・ハワイアンサウンドと古典的な詩のミスマッチ♪そして・・・裕次郎の憂いを含んだ歌唱♪スロウなテンポながら・・危うさを感じる、ハワイアンギター・・・ 青春の儚さ・・悲しみ・・・小生は、いつも裕次郎の作品中の傑作と感じます。今聞いても、古さを感じません。 格調高さを感じる・・・少々背伸びをした、慎太郎さんの詩が良いですね。 お聞きください♪にほんブログ村