嗚呼 ジョージ・セル クリーブランド響は不滅です♪ | mikiのブログ 神様の憩う処は何処?

mikiのブログ 神様の憩う処は何処?

永遠の生命に責任を持つ。神様の臨在を日々実感し神様を解放し共に憩う永遠の安息地。真の愛で世界を包む!


繊細でロンチックな表現ではぴか一だった!

1960年代後半にて・・『
クリーブランド管弦楽団で世界最高のアンサンブルと称えられる ・・』 Wikipediaより・・

ジョージセル! ロマン派の継承者!(リヒャルト・ストラウスからとトスカニーニの薫陶を受け・・)



クリーブランド響も一糸乱れぬ一体化

セルの手足でしたね(^_^)/




ドボルザークの新世界より・・・  凄い (^_^;) 

ロマン派の真髄か!その溢れ出る演奏 (^_^;)・・


流石!

  巨匠の中の巨匠! 











すごいジーさんでした。 残念にも1970年万博の年!

歴史に残る!名演を最後に、帰国後数ヶ月で他界。

伝統を継承し燦然と輝く!

合掌・・・

しかし、統一K会の若き指揮者は、気に食わないと排除とは・・・汗・・

一体化でこそ!素晴らしいハーモニーが生まれ、伝説となる。

伝統と一体化! これですね。



にほんブログ村