世にも奇妙な物語 1990-2023 (木村拓哉、織田裕二、阿部寛、江口洋介出演) 珍蔵版 DVD-BOX 全巻
『世にも奇妙な物語 1990-2023』(よにもきみょうなものがたり、通称:『世にも』『世にも奇妙な』『世に奇』『世に奇も』『奇妙』『よにきみょ』)は、フジテレビ系列で1990年4月19日から放送されているオムニバステレビドラマ。フジテレビと共同テレビの共同制作。ステレオ放送、文字多重放送を実施している。
『世にも奇妙な物語 (木村拓哉、織田裕二、阿部寛、江口洋介出演) 珍蔵版』 1990年の放送開始以来、根強い人気を誇る『世にも奇妙な物語』。これまでに放送されてきた物語は500話をとうに超え、岩井俊二や三谷幸喜など、今をときめく名クリエイターたちが参加してきたことでも知られている。今回は、30年にも及ぶ同番組の歴史の中から、"感動エピソード"を紹介しよう。第4回。
『世にも奇妙な物語 DVD-BOX 全巻』 放送開始から35周年を迎えた『世にも奇妙な物語』。これまでに制作されたエピソードは569話にのぼり、今なお多くの視聴者に親しまれている。そんな本作には、後に“巨匠”と称されるようになる脚本家たちも数多く参加してきた。そこで今回は、大物脚本家が手がけたエピソードをセレクト。その見どころをたっぷりと紹介する。※ドラマのクライマックスについて言及があります。未見の方はご注意ください。
『世にも奇妙な物語 DVD』 今年で35周年を迎える『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)。1990年4月の放送開始以来、数多くの名エピソードを世に送り出してきた同番組だが、その長い歴史のなかで視聴者の記憶に深く刻まれた作品とは何だろうか――。11月8日に放送される『世にも奇妙な物語 35周年SP 秋の特別編』を前に、改めて歴代の傑作エピソードを振り返ってみたい。
まず『世にも奇妙な物語』の傑作としてしばしば名が挙がるのが、木村拓哉主演の『BLACK ROOM』だ。「久しぶりに帰郷したら、まるで様子が変わっていた」というシチュエーションを描いたエピソードで、木村演じる主人公・ナオキが様変わりした実家や家族に翻弄されていく。
