息子兄のタイトルマッチ、

 

 

結果は、

 

王者に

 

2-0(30-29、29-29、30-29)で敗れました。

 

 

リングの上で、たらればはない。

 

チャンピオンは間違いなく強かった。

 

力が及ばなかった。それだけのこと。

 

 

 

 

だけど、だけど

 

せめて万全の体調でリングに上げてやりたかった。

 

もし前日計量後にムチャをさせず、

 

ちゃんと体調管理をしてやってたら、、、という自責の念が親には残った。

 

 

ジュニア最後の試合にして、

 

体調管理も含めて試合ということを痛感させられた。

 

 

 

 

 

 

 




タイトルマッチに向けて





仕上がりました、














明日は計量だす。




 

 

 

息子弟、Aクラス初勝利。

 

 

 

まだまだ修正点はよーけありますが、それも伸びしろということで。

 

おめでとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして息子兄は、タイトルマッチ挑戦者トーナメント優勝。

 

 

 

 

 

 

今月ついに王者へ挑戦。

 

ジュニアの引退試合がタイトルマッチで、

 

しかもキックを始めた時からずっと欲しかった団体のベルト。

 

 

と、なかなかドラマチックな筋書きとなりました。

 

 

 

 

 

めっちゃ楽しみ、めっちゃ緊張。