こんばんは。別に書く気はなかったが、なんとなく、過去の自分の書いた記事を見ていると書きたくなった。ここ数日、そしてこれから先も天気が悪い。雨が降りそうで降らない日々が続きそう。どんよりとした鉛色の雲。毎日である。一昨日は、我慢できず、北へ向かった。天気は、晴れというほっどでなかったが、かいすいよくしているかぞくがあった。帰ってきたら雨である。やってられない。本日は、朝から雨の予報だったが、降りそうもなかった。が、そのうちに振り出した。予報が中ったということだろう。この先も、ずっとこんな調子の予報。降るんだか降らないのか、ということ天気予報である。昨年は、日照り続きで、町内会花壇の水やりも控えろというくらい、水不足だった。8月に入ってから、毎日雨。想像できなかった。今年も今までは順調だったが、雨が降りそうで降りそうもない天気がこれからも続く。そして、これが、収入にかかわってくる。今の若い者、こんな天気に左右される生活やる奴いるか。田んぼに、エアコンはない。動噴背負って、田んぼの中歩き回って、汗だくになって、仕事する奴いるだろうか。俺は、、60キロ3万でもやりたくない。だけど、なぜ、俺は農家やっているのか、。社会性、団体行動、その他もろ路、できないからである。いわゆる、世間から言わせれば、落ちこぼれである。そんなこと俺でも、務まる職業柄、稲作農家である。んー。書きすぎた。でも、俺は、他人との付き合いを断ち、何とかやっている。同級生もいっぱいいるが、誰も俺に声かけないし、俺もかけない。なんのための小学校ちゅがっ校だったのだろう。結局、他人の失敗を笑うことしか勉強しなかったのではないかと思う。
結論、このままでは、日本の農業は、稲作農家は、つぶれると思う。