皆さま こんにちは。

 

企画営業の中川です。たまたま、市役所を訪れたら

『東京2020オリンピック聖火リレートーチ巡回展示』に遭遇しました。

 

東京1964オリンピックの聖火リレーでは、10月6日に群馬県から上里村(現上里町)で聖火を引き継ぎ、埼玉県内のリレーがスタートしました。

これにちなんで、2020年10月6日に上里町から東京2020オリンピック聖火リレートーチの巡回展示が行われているそうです。

 

期間は2020年(令和2年)10月6日(火曜日)~2021年(令和3年)2月5日(金曜日)で埼玉県内58市町の展示場所を巡回しています。

 

全長:710mm 本体重量:1.2kg(本体約1kg+燃料部200g)

色:桜ゴールド

オリンピックトーチの素材の一部には、東日本大震災の復興仮設住宅のアルミ建築廃材を再利用しているとの事。(仮設住宅由来の再生アルミニウム約30%を含む)

素材の提供は建材メーカーのLIXILだそうです。

 

桜をモチーフにして、東日本大震災後、人々の生活を見守ってきた仮設住宅が、平和のシンボルとしてオリンピックトーチに姿を変え、一歩ずつ復興に向けて進む被災地の姿を世界に伝える。

復興への想いと持続可能性への配慮 とても日本人らしい作品だなぁと思い

桜ゴールドの輝きをみて、一日も早くコロナの収束や旅行や食事など気軽に出来るようになって欲しいと祈るばかりです。

まだ、あなたの市町はこれからかもしれませんよ。

 

 

 

 

 

 

こちらも期間限定のイベントです!

                ↓ ↓ ↓

 

            いえ博久喜ステージ オープン!

 

 

         まだ弊社のSNSに参戦していない方はコチラ下矢印下矢印

         「世界でひとつ、あなただけの家をつくる」

         をテーマに設計・施工をしている当社の建築施工実例は

         HPやInstagramでチェックキラキラ

  

           

  

          

 

         

 

 

         YouTubeチャンネルができました!