皆様、こんにちは!設計の新岡です。
台風19号の情報が時間の経過とともに日々明らかになるにつれて被害の大きさを実感しています。
この度の台風により被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
今後、台風は年々大型化して日本列島の東側にルートを変えてくるとも聞いています。
たし建築設計に携わる者として、この様な台風にも被害を最小限に食い止める設計としての工夫が必要だと感じています。
さて本日は外壁左官仕上の職人の技をご紹介致します。
これは外壁モルタル塗りの下地の上に職人の手仕上げによるジョリパット仕上げです。
弊社の外壁仕上ではお客様の人気が高く一番多い仕上となっておりますがハウスメーカー等では窯業系サイディング張りが一般的になっておりお客様が採用出来ない仕上げになっている会社も多くあります。
その理由としてはサイディングなどの乾式工法より施工の時間が多く必要になる、左官仕上げの高い熟練度をもつ職人の不足などが考えられますが 弊社では カラーの選択肢や仕上げパターンが無制限であることでデザイン性が高く 熟練した職人による手づくり感のある仕上げが出来ます。
それではまた
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